中学生グループYouTuber「ちょんまげ小僧」 登録者1000人達成から25日で50万人を突破
中学生グループYouTuber「ちょんまげ小僧」が、チャンネル登録者50万人を突破しました。
中学生グループYouTuber「ちょんまげ小僧」
ちょんまげ小僧とは、リーダーの「ちょんまげ小僧(ちょん)」とメンバーの「ナマズ」、「イソ・ギンチャク」、「ひき肉」、「パンダ」、「右足」、裏方の「えいた」からなる中学生のグループYouTuberです。昨年12月、当時小学6年生だったちょんまげ小僧らがチャンネルを開設し、以来40本近くの動画を投稿。今年7月にTikTokで活動を開始すると、リアルな中学生男子の無邪気なじゃれ合いや、メンバーの独特な個性とユーモアあふれる企画が人気を集め、YouTubeチャンネルの登録者数が急増。
7月19日頃に1000人を突破し、それから10日も経たないうちに登録者が100倍の10万人にまで達するという脅威の伸びを見せました。
また、ナマズが編集しているちょんまげ小僧の動画は中学生とは思えないクオリティの高さで、視聴者から驚きの声が寄せられています。
登録者50万人を突破
8月13日、ちょんまげ小僧のチャンネル登録者数がついに50万人の大台を突破。14日現在は51万人を記録しており、人気はとどまるところを知りません。
ちょんまげ小僧は、ユーチュラの8月の登録者増加ランキングでは8位にランクイン。1~7位はすべて海外向けのノンバーバルなチャンネルであることを踏まえると、今最も勢いのあるYouTuberと言っても差し支えないかと思います。
登録者が50万人を突破したこの日、同チャンネルは、
ちょんまげ小僧は挨拶で伸びたと言うのも一理あります。そのため挨拶に需要があると思いこの動画を投稿することになりました!!
というコメントを添えて、リーダーのちょんまげ小僧による「ちょ、ちょ、ちょんまげ、どうもちょんまげ小僧です!!」というオープニング挨拶の耐久動画を投稿しました。
ファンからは、
登録者が爆増して注目されてる中、挨拶の耐久動画繰り出そうと思うのわけわからんくて好き
このまま全員分の挨拶耐久欲しいw
といった声が寄せられています。









