syamu、生配信中に涙。「復活しなかったらよかった」
2019年5月13日深夜、「syamu」(登録者数27万人)がラジオ配信アプリのspoonで今の心境を語りました。
酷評のバイオハザード配信
spoon配信の数時間前に、YouTubeで友人と「バイオハザードRE2実況プレイ3」の配信をしていたsyamu。
この動画は低評価率が80%超え。
この動画は低評価率が80%超え。コラボしている友人についてまったく紹介がなく、コメントやスパチャに対しても反応がなかったことなどにより、視聴者から多くの批判を受けています。
コメント欄では
「ただでさえつまらないのに何か変な人が居たせいで余計つまらなかった」
「友人めっちゃ音質悪いから聞き取りづらい。ハウリングしてるし」
「配信なんだから最低限スパチャのコメントくらい読んでやれよじゅんぺい」
と酷評されていました。
「ネットから離れたい」
これを受け、spoonで100分以上にもわたってコメントに対する返答を配信。
「友人はsyamu捜索隊の人でいい人だから責めないでほしい。全て自分の責任」
と弁明をしました。
それに加えて
「もう今回の件で疲れた、消えたら二度とネットに戻ってこないかもしれんな」
「何のために復活したんやろ」
「YouTubeは復活しないほうが良かったかも。戻れるなら戻りたい」
と苦しい胸の内を語りました。
終始、暗く沈んだ声で「疲れた」「ネットから離れたい」と繰り返したsyamu。
配信中には鼻をすすり、言葉を詰まらせて話す場面もあり、視聴者から「泣かないで」といった心配するコメントが寄せられていました。
伸び悩むチャンネル登録者
昨年11月に4年ぶりの復活で盛り上がりを見せたsyamuは、これまでゲーム実況を中心に25本の動画を投稿しています。
ところが、登録者数は伸び悩み、加えて今年2月の失踪騒ぎ以降は低評価率も高くなっています。
(関連記事「誘拐騒ぎからUUUMアポなし訪問、syamu怒涛の10日間まとめ」)
たった半年で活動を終わらせてしまうのでしょうか。










