ウェザーニュースの檜山沙耶、意図せず卑猥なハンドサインを投稿 指摘受け写真を削除

7月21日、「ウェザーニュース」(登録者数80万人)の人気キャスター・檜山沙耶がツイッターに公開した写真が卑猥だとの指摘を受け、写真を再投稿しました。

登録者80万人達成のカウントダウン

ツイッターで38万人のフォロワーを誇る檜山は21日、「もうすぐ登録者数80万人!ぜひ一緒にカウントダウンしましょう このあとイブニングでお待ちしています」とツイッターに投稿。

投稿に添えられた写真で、檜山は右手でノートパソコンを持ち、左手はウェザーニュースのチャンネル登録者を表示したパソコンの画面を指差していました。

卑猥なハンドサインにコメントが相次ぎ削除

ところがその左手に対し「フィグサイン」だという指摘が続出することに。フィグサインとは、握った拳の人差し指と中指の間から親指を出すジェスチャーで、日本やイタリアでは性行為を意味することが知られています。

これを受け檜山は、フィグサインに見えた左手をいいねのスタンプで加工して再投稿し「すみません、ツイートしなおしました」とツイートしました。

ツイッターの返信欄では

沙耶さん、みんな分かっているので大丈夫です。また毎日笑顔を見せてください!

ドンマイ、わざとじゃない事はみんなわかってますよ

など温かいコメントが寄せられていました。

ちなみにウェザーニュースのYouTubeチャンネルは、ツイート同日に80万人を達成しています。