元ZOZO執行役員・田端信太郎、DJ社長の騒動を解説
「全く勝ち目ない」「ただの雇われ人」
「若干残念な思いがする」
DJ社長との面識もある田端は、
もう少し、ビジネスのこと語ってて、もっと分かってる人かと思ってたけど、こんな根本的な、資本主義のルールが分かってなかったのかなあという意味では若干残念な思いがする
と話しました。
ちなみにDJ社長自身は、Hに対し「はらわたが煮えくりかえっとう」と不満を募らせつつも、「正直Hに株渡したのは俺で、俺のミスなんよね」と、自身の非も認めています。
コメント欄では
こと会社の権利については田端さんがそりゃそうすぎる。株主構成ってそういうことだものな。同情もするけどね。人として。
ルールを理解し活用した者が勝つ。そこを受け入れるしかないですね。悲しいですが。
と、田端の見解を支持するコメントが寄せられています。
1 2









