三崎優太、“テキーラ事件”光本氏の弁明を痛烈批判
2020年12月14日、「三崎優太」(登録者数25万人)が「【削除覚悟】死人に口なし。光本勇介の狂った弁明!その裏にある新潮の情報操作疑惑を暴く!」を投稿しました。
“テキーラ事件”の真相
東京・恵比寿の高級ラウンジでテキーラ一瓶を一気飲みした女性が亡くなった“テキーラ事件”で、酒の席に同席していた起業家の光本勇介氏には、大きな批判が集まっています。
“青汁王子”こと三崎優太は12月11日、一連の騒動に対しツイッターで言及。
怒りが止まらない。
「15分以内にテキーラのボトルを空ければ賞金を渡すというゲームに挑戦したいとの申出をいただきました」
こんなストーリーが通用するわけないだろ、いきなり初対面の女性が席に着いてこんなこと言うなんて誰が信じるのか。
死人に口なし。
あまりにも可哀想すぎる。— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 (@misakism13) December 12, 2020
と、光本氏の弁明を痛烈に批判しました。
事件の真相について「絶対に公にさせないように圧力が働いてる」と主張し、YouTubeやツイッターで事件に関する発信を継続的に続けています。
(関連記事「『上級国民だから何もかも許されるんですか?』三崎優太、女性死亡の“テキーラ事件”へ怒りあらわに」)
光本氏の弁明に「そんなわけない」
14日に公開した動画で三崎は、光本氏の弁明について
普通に考えてください。
(若い女の子の方からゲームに挑戦したいと)言うと思いますか?
そんなわけないじゃないですか
と批判します。
「実際その場にいたわけではないのでこれは推測でしかない」と前置きした上で、光本氏側からゲームを持ちかけ、女性が断りにくい雰囲気を作っていたのではないか、と主張しました。
三崎はこの根拠として、光本氏にテキーラチャレンジを勧められたとする女性の証言を紹介しています。
私も昔ラウンジで光本に遭遇して、テキーラ1本なんて怖いから断ったら
一生その席に呼ばれなくて女性陣からはKYだよね、みたいに言われてスタッフからけなされたことあった、、、、。そのとき、私も21とかで彼女と年齢近かった。怖かったよね。
ゆっくり休んでね。
心からご冥福をお祈り致します。
“テキーラ事件”がテレビで報道されない理由
三崎は、“テキーラ事件”がテレビのニュースで一切報道されていないことにも触れ、その理由が、事故当時光本氏と一緒に飲んでいた人々の中に「社会的影響力のある起業家」がいたからだ、と主張します。
三崎はその起業家の名前を把握しているようです。
ありとあらゆる汚い大人達の力が圧力をかけて、テレビなどで報道されないように規制されているとしか僕には思えません
と話します。
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