56歳で会社辞めてみた、とあるおっさん

56歳で会社辞めてみた、とあるおっさん

再生回数の多い動画(5/7 01:01)

  • 「山に登れなくなった56歳が、本当の億万長者の生き方に気づいた」

    「山に登れなくなった56歳が、本当の億万長者の生き方に気づいた」

    56歳で脊柱管狭窄症の手術をしました。それまで好きだった登山。山頂の景色を見る時間。でも手術のあと、以前のような登山は難しくなりました。正直、少し落ち込みました。そんなときに出会った一冊の本。『となりの億万長者』そして『その後のとなりの億万長者』この本を読んだとき、僕はあることに気づきました。本当の豊かさとは何か。お金とは何か。そして人生とは何か。山

  • 56歳、まだ山に戻れていない。でもこれからが少し楽しみな理由【ライフシフト】

    56歳、まだ山に戻れていない。でもこれからが少し楽しみな理由【ライフシフト】

    56歳。会社を辞めて7ヶ月。 脊柱管狭窄症の手術をしました。でも── 思っていたように痛みは消えず、 「この先どう生きていけばいいのか」分からなくなっていました。そんな時に出会ったのが『ライフシフト』という本です。この本が教えてくれたのは、 人生は一度きりではなく、何度でも選び直せるということ。そして私は気づきました。これまでの人生は、 「どこまで登れるか」

  • 人生終わったと思った50代男の話

    人生終わったと思った50代男の話

    この動画を見つけてくれて、ありがとうございます。僕は離婚借金投資失敗信じていた人の裏切り鬱人生でやらかせることはだいたい全部やってきました。正直何度も思いました。「どうやったら楽に死ねるだろう」って。でもそんな僕でも今こうして生きています。そして少しずつですが人生を取り戻しています。⸻この動画は✔ 人生がうまくいかない人✔ お金や将

  • 「人生終わった…」会社を辞めた直後、すべてが崩れました。

    「人生終わった…」会社を辞めた直後、すべてが崩れました。

    僕にはずっと夢がありました。それは日本百名山を制覇すること。その夢のために僕は会社を辞めました。これからは山に登りながら自由に生きていこう。そう思っていた直後。僕は脊柱管狭窄症になりました。歩くのもつらくなり手術。もし回復しなければもう山には登れないかもしれない。正直に言うと僕は人生に絶望しました。手術のあとしばらく安静の時間がありました。

  • 脊柱管狭窄症固定術 術後6か月経過報告(日本100名山は断念したが・・・)

    脊柱管狭窄症固定術 術後6か月経過報告(日本100名山は断念したが・・・)

    山に夢中になり、56歳手前で会社を早期退職。しかし、その後持病の腰痛が悪化・・・診断は、脊柱管狭窄症しかも、要手術不安の中手術を決意をして、6か月が経過その状態をせきららに告白します。そして、病気を抱えたまま退職はどうなるのか?本音を語ります。又、術前で不安を宇抱えている方、気軽にコメントください。ぼくも、術前は本当に不安でした・・・そんな方の心が1ミリでも軽くなれば本当

  • 「諦めかけた夢をもう一度。50代からの再出発」

    「諦めかけた夢をもう一度。50代からの再出発」

    会社を辞めて日本百名山に挑戦する夢を持っていた俺が、脊柱管狭窄症を発症。自暴自棄になり、山も諦めかけ、メンタルも崩壊しかけた。でも手術を経て、また1から歩き始めることにした。久しぶりに森林公園を歩いてみたら気づいた。俺、やっぱり自然が好きだ。山が好きだ。40代後半以降の男性へ。人生思い通りにならないことだらけだけど、それでも好きなことやろうぜ。一緒に頑張っていこう!🏔️ このチ

  • 脊柱管狭窄症固定術の手術を経て、久しぶりに山に登ってみた!

  • 2024年3月9日

    2024年3月9日

  • 2024年1月5日

    2024年1月5日

  • 56歳、絶望からの再起。腰椎手術で失った「歩く自由」を取り戻した一冊の本と、ただ続けるという執念。

    56歳、絶望からの再起。腰椎手術で失った「歩く自由」を取り戻した一冊の本と、ただ続けるという執念。

    動画のあらすじ】「56歳。僕のすべては、一度止まりました。」趣味の登山を謳歌し、人生の後半戦を楽しんでいた矢先、襲いかかったのは「腰椎脊柱管狭窄症」という診断と、激痛。手術は成功したものの、待っていたのは安静に伴う筋肉の低下・・・そして、歩けても直ぐに疲れてしまうそんな「灰色」の日常でした。「もう二度と、あの頂に立つことはできないのか……」絶望の淵にいた僕を救ったのは、一冊の本との出会い