日本ベンチャー大學〜世界の松下村塾
再生回数の多い動画(6/1 01:57)
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【ミャンマー】※削除かも。危険な話。日本人に知ってもらいたい事実なので...
クーデター以前のミャンマーとクーデター以降、ミャンマーに何度か滞在して個人的に感じた事を書きました。多少オブラートに包んだ表現にしています。今までの映像だけでは伝わらないのがミャンマーの現状です。私たちはビジネスビザで滞在していますので、報道をする気はありません。個人的な感想としてのものです。早く元の平和なミャンマーに願う外国人の一人として、動画を上げました。2023年3月現在#ミャンマ
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【インドネシア】ジャカルタのブロックBを歩く!街歩きでこんなにワクワクした
インドネシア語に「ジャランジャラン」がありますが、その意味は「散歩」とか「街をぶらぶら歩く」です。本当に街中あちこちに屋台が並んでいます。今回、歩いてみて楽しさを体感しました。初心者はひとりで屋台食堂に座って、食事をするのは勇気がいります。慣れれば簡単です。値段も恐ろしく安いし、お店の人も親切ですよ。#ジャカルタ#ブロックB#街歩き
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【ミャンマー🇲🇲貴重映像】開通直後のダラ橋に数万人が殺到!あまりに危険すぎて即禁止になった現場の全貌
念願の開通、でも歩けたのは...たった3日間だけでした!ミャンマー最大都市ヤンゴンと対岸のダラ地区を結ぶ「ミャンマー・韓国友好橋(通称:ダラ橋)」着工から数年、何度も延期を乗り越えてようやく完成したこの橋は、現地の人々にとって単なる「移動手段」以上の意味を持つ、希望のシンボルでした。しかし、開通の喜びも束の間。当局は、開通からわずか3日で「歩行禁止」という衝撃の決断を下しました。せっかく完成
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【ミャンマー】危険覚悟の動画! 犯罪者が増!治安を守ってないK察、日本人が注意すること
23年10月現在の動画です。ヤンゴン街中でミャンマー人から突然、親切そうに声をかけられ、詐欺被害に遭うケースがよくあります。ミャンマーに長く滞在しているとうまく回避できますが、初めての観光客だと騙されてしまいます。他の海外観光地に比べるとミャンマーでは少ないかと思います。ミャンマー人は外国人に対して親切に接してくれます。それ故に、声かけられる事でついガードが緩んでしまいがちです。#ヤンゴン#
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【ミャンマー】この国で一番やってはダメな事。危険を承知で最後に少し掲載
GN政権以降、ヤンゴンの今を動画でお伝えしました。少なくともミャンマーの日常を知って頂けるかと思います。今まで夜の動画はあまり載せていません。今回は危険を承知でヤンゴンのダウンタウン(チャイナタウン)を一人歩きしてみました。チャイナタウンは賑やかで人気(ひとけ)も多いので、ほとんど心配はありません。それよりも危険なのは、動画最後のテロップかもしれません。ぜひ最後まで読んでみてください。一人歩きより
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【ミャンマー】これがヤンゴンの昼間だけの姿!どこが内戦中なんだ?と勘違いする
かばん持ちインターンシップとしてミャンマー学生のニィ君に1日同行してもらいました。日本渡航前(23年2月下旬の)の動画になります。ミャンマーの映画も観ました。昼間は普通に観光もできますし、以前と変わらないように思います。物価だけは異常に高騰しています。しかし...本当の姿は、経済は困窮し、民は苦しみ、このままでは未来も絶望感しかないのです。#ヤンゴン#街歩き#映画
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【ミャンマー】今、東南アジアで断トツおかしいと空港に着いた瞬間に気づきました!タイとのギャップも...
2024年12月。タイ・バンコク(ドンムアン)から約1時間15分でミャンマー・ヤンゴンへ到着。東南アジアといえばどこの国も人口も経済も絶好調のはず...。今までずっとミャンマーにいたので少々感覚が狂っていたのに気づきました。タイ・バンコクの発展ぶりとその隣のミャンマーを比べて、肌感覚で分かります。かつてミャンマーもクーデター前は、すごい勢いだったのを覚えています。政権首脳陣が、ここまで国をダメにし
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【インドネシア】コロナ以降さらに渡航しやすくなった!東京からジャカルタへ(22年10月)
シンガポール経由でジャカルタに行きました。今回はずっと気になっていたLCCのスクートを利用。すごく格安で乗り継ぎ時間もちょうど良く、座席もストレスなく渡航できました。22年の6月の時は、インドネシアの保険証明書や指定のアプリをダウンロードし提示などがありましたが、今回は無しでした。※2022年10月5日の情報です#インドネシア#ジャカルタ#渡航
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【ミャンマー】逮捕覚悟!もうG政権の末期では?最新ヤンゴン(24年8月)現地で危険レポします
2024年8月末の最新情報です。現地通過がさらに暴落しました。これはもう政権が終焉を告げる前触れです。#外貨交換
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【ラオス】日本人は惚れてしまうから要注意。この国は別の意味で危険かも。
一度行くと必ずまた行きたくなる国はありますが、この国は「また行きたくなる...」ではなく、「住みたくなる」のです。しっかりと日本人の心を掴んでしまうから何とも不思議です。実際にラオスに住んだ方にお会いしました。理由はそれぞれありますが...。動画では紹介しませんが、朝と夜の街をご覧ください。#ラオス#ヴィエンチャン#住みたい国
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