ヨーロッパのニュース FNNプライムオンライン
再生回数の多い動画(5/22 17:19)
-
イギリス・ロンドン中心部の“中国メガ大使館”計画に猛反発 2万平方メートル“ヨーロッパ最大級”大使館にスパイ活動拠点の懸念も
28日、イギリス・ロンドンの街に鳴り響いたデモ隊のシュプレヒコール。それは「中国の“メガ大使館”は出て行け!」というもの。こうしたスローガンは他にも見られ、「大使館の仮面をかぶった巨大監視所」、さらにはクマのイラストとともに「中国の“国境を越えた弾圧”にノー」の文字も。デモの参加者が猛反発しているもの、それは、街中で進む中国の“メガ大使館”建設計画です。その場所は、イギリスの首都ロ
-
イスラエルがモサドの活動公開 アメリカはB-2爆撃機でイラン核施設爆撃 イランは弾道ミサイル「エマード」投入【日曜安全保障】
22日朝、急展開を見せたイランとイスラエルの軍事衝突。突然の攻撃から1週間余り。映像からひもときます。6月13日、イスラエルは1500km離れたイランのウラン濃縮施設があるナタンズを空爆。大胆不敵な軍事作戦の鍵は。フジテレビ・能勢伸之特別解説委員:イスラエルの情報機関モサドです。本来、活動が表に出てこないモサド隊員たちのイラン国内での活動の映像を公開。イスラエルが時間をかけて標的
-
「唯一の方法は“空中投下”」絶海の孤島でハンタウイルス感染疑い 医療物資をパラシュートで緊急輸送(2026年05月12日)
[気になる!newsクリップ]上空を飛ぶ輸送機の後部ハッチから次々と飛び降りるのは、イギリス陸軍の医療部隊です。大量の物資をぶら下げ、パラシュートで降りた地は、下船した1人がハンタウイルスに感染した疑いのある、イギリス領のトリスタン・ダ・クーニャ島。南大西洋にぽつんと浮かぶ島です。患者は、集団感染が発生した疑いのあるクルーズ船「MVホンディウス号」から4月下船していました。パラシュ
-
イギリス“世界最大級”ブックフェアに日本文学がズラリ 人気拡大の鍵は「翻訳」(2026年03月17日)
日本の小説が海外で翻訳され人気が広がる中、イギリスで開かれた世界最大級のブックフェアに芥川賞作家が登場しました。ページをめくって読み進める物語を味わう楽しさが、暮らしの中に根付くイギリス・ロンドンで、3万人を超える人々が集まる世界最大級の出版イベント「London Book Fair 2026」が開催されました。2026年、来場者の関心を集めていたのは、日本の絵本や児童書、漫画、生活実用書
-
「サイvs.キョン」動物園で目撃された“熾烈”な縄張り争いの一部始終…まさかの結末に ポーランド (2026年01月16日)
ポーランドの動物園で目撃されたのは、大柄なサイの前に立ちはだかった小型のシカ、「キョン」です。体重はサイの100分の1。体格差が歴然な2匹による縄張り争いです。先手はキョン。手招きをするかのようなサイの挑発に果敢にも突進!サイは驚いたのか、少し後ずさりします。サイも対抗して突進しますが、キョンが華麗なカウンター!するとサイが別方向に回り込みますが、これも読み切っていたキョン。
-
イギリス地方選で与党が大敗 イングランドは1400議席以上失う ウェールズでも歴史的敗北 スターマー首相は続投意向(2026年05月09日)
イギリスで7日、地方議会選挙などの投票が行われ、与党・労働党がイングランドで1400議席以上を失ったほか、ウェールズでも歴史的な敗北を喫しました。現地メディアによりますと、イングランドで136の地方議会の約5000議席が争われました。反移民などを掲げる右派ポピュリスト政党「リフォームUK」が最大の勝者となり、9日朝の時点で1400議席以上を獲得しています。一方、与党・労働党は改選前から
-
【解説】フランス全土で19万人超の大規模デモ「全てを封鎖せよ」 歳出削減や2つの祝日廃止などの財政再建計画に反発
フランスで大規模な反政府デモが全土に拡大しています。フランスで10日、インターネット上で「全てを止めよう」という呼びかけが広がったことをきっかけに、全土で反政府デモが行われ、参加者はマクロン大統領の辞任などを求めました。地元メディアによりますと、全土で150の高校が生徒らによって封鎖され、一部で警察との衝突が起きたほか、西部レンヌの高速道路では、デモの参加者が渋滞で止まっていたバスに押し入
-
「歴史的瞬間」「仲直りに500年の年月要した」イギリス・チャールズ国王がローマ教皇レオ14世とともにシスティーナ礼拝堂で祈り
イギリスのチャールズ国王とローマ教皇が500年ぶりの歴史的な祈りを捧げました。バチカンを訪問中のイギリスのチャールズ国王が23日、ローマ教皇レオ14世とともにシスティーナ礼拝堂で祈りを捧げました。1534年にイギリスのヘンリー8世国王が、ローマカトリックからの離脱を宣言して以来、イングランド国教会のトップである国王と、カトリック教会のトップであるローマ教皇が公の場でともに祈るのは約500年
-
トランプ大統領がゼレンスキー大統領と会談で激しい口論 「何度も怒鳴り合い…トランプ氏が罵声浴びせ続けた」と米メディア
アメリカメディアは20日、トランプ大統領がウクライナのゼレンスキー大統領と先週の会談で激しい口論となったと報じました。ワシントンポストによりますと、トランプ大統領は17日、ホワイトハウスで行われた首脳会談で「和平合意を成立させるには、ウクライナがドンバス全体をロシアに譲渡する必要がある」と迫ったということです。そのうえで、トランプ大統領は「応じなければプーチン大統領がウクライナを破滅させる
-
日本観光ビザ求めロシアで大行列 「非友好国」指定も空前の“日本旅行ブーム”「桜が見たいんです」(2026年02月13日)
ロシアにある日本大使館には、観光ビザを求めて連日長い行列ができているといいます。一体背景に何があるのか、現地でロシアの人たちに聞きました。ロシアの首都モスクワで、凍えるような寒空の下ずらりとできた列には約200人が並んでいました。列に並んでいた人:今回初めて東京に行くのよ。そのあと大阪にも行くと思うわ。大行列ができていたのは在ロシア日本大使館。日本に旅行するための観光ビザを求め
最新ニュース
-
2026.06.06
-
ONICHA購入動画でバズった女子高生、ヒカキンのサプライズ訪問で号泣
2026.06.06
-
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
-
DEATHDOL NOTE創設者・磨童まさをが救急搬送を報告 「鍛えすぎて筋肉が壊れた」
2026.06.06
-
2026.06.06
人気のニュース2026.05.31~
1
女性大食いYouTuber「三年食太郎」、自身の性行為動画を自らXに投稿
2026.05.29
2
3
妊娠中のたぬかなが再入院 「もう産むまで出れない」と報告し、配信も休止
2026.06.02
4
溝口勇児のAIスクールに「偽のカウントダウンタイマー」 消費者庁の注意喚起手法に該当
2026.06.05
5
元チャンネルがーどまんMY、愛犬の死を涙ながらに報告 苦しむ姿に安楽死を決断
2026.06.04
6
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
7
デカキン、日本ダービーで1028万円的中 有馬記念4年連続に続く大勝利
2026.05.31
8
9
ヒカル、千葉・勝浦に5億円ヴィラをオープン 「ホテル王」目指す宿泊事業の3軒目
2026.06.02
10
にじさんじ所属・北小路ヒスイが婚約を発表 “BSS”貫き有限実行
2026.05.31


















