天来書院

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  • 【2025年度 全国佐久臨書展】揮毫会05仲川恭司先生・唐太宗 温泉銘

    【2025年度 全国佐久臨書展】揮毫会05仲川恭司先生・唐太宗 温泉銘

    長野県佐久市で毎年開催されている「比田井天来・小琴顕彰 全国佐久臨書展」。書壇で活躍する先生方を審査員として会派を超えて迎え、出品作は古典臨書作品のみという稀に見る形式の公募展。独学の方でも誰でも応募できる公募展です。2025/11/22、第14回の授賞式が行われました。当番審査員の先生方の席上揮毫も人気のイベントのひとつです。その中から、独立書陣団会長・仲川恭司先生による唐太宗「温泉銘」の臨

  • 2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 06〜石飛博光先生〜

    2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 06〜石飛博光先生〜

    2024/11/23 長野県佐久市では比田井天来・小琴顕彰「佐久全国臨書展」授賞式が開催されました。そこで行われた揮毫会の模様をお届けします。書壇の有力者が臨書テクニックを惜しみなく公開する人気の企画です。最後の6人目は石飛博光(はっこう)先生。北魏時代の賀蘭汗(がらんかん)造像記です。急に気が変わった(恒例)とのことで、トリを飾るにふさわしいライブ感あふれる揮毫を見せて下さいました。※会場

  • 天来の会書展 講演「天来と門流たち」_高橋利郎

    天来の会書展 講演「天来と門流たち」_高橋利郎

    高橋利郎氏「天来と門流たちが残したもの」(大東文化大学教授)

  • 天来の会書展 _パネルディスカッション_「比田井天来と門下の臨書」石飛博光・石原太流・高橋蒼石・中原志軒・比田井和子

    天来の会書展 _パネルディスカッション_「比田井天来と門下の臨書」石飛博光・石原太流・高橋蒼石・中原志軒・比田井和子

    パネルディスカッション石飛博光・石原太流・高橋蒼石・中原志軒・比田井和子

  • 天来の会書展 _講演_「天来は東京美術学校で何を教えたか」 柳田さやか氏

    天来の会書展 _講演_「天来は東京美術学校で何を教えたか」 柳田さやか氏

    たいへん申し訳ありませんが、冒頭部分の音声が入っていません。文章は特設サイトでご覧いただけます。http://www.shodo.co.jp/exhibition2019...

  • 天来の会書展 パネルディスカッション_天来門流の書業

    天来の会書展 パネルディスカッション_天来門流の書業

    パネルディスカッション中原志軒・永守蒼穹・高橋蒼石・山中翠谷・石原太流・比田井和子

  • 2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 05〜仲川恭司先生〜

    2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 05〜仲川恭司先生〜

    2024/11/23 長野県佐久市では比田井天来・小琴顕彰「佐久全国臨書展」授賞式が開催されました。そこで行われた揮毫会の模様をお届けします。書壇の有力者が臨書テクニックを惜しみなく公開する人気の企画です。4人目は仲川恭司先生。楼蘭(ろうらん)より出土の残紙(ざんし)から言葉を選びました。持参された濃墨に、扱いの難しい羊毛筆。これだからできる表現です。※会場マイクの音声を拾っていますので、聞

  • 【2025年度 全国佐久臨書展】揮毫会02吉田菁風先生・鄭道昭 論経書詩

    【2025年度 全国佐久臨書展】揮毫会02吉田菁風先生・鄭道昭 論経書詩

    長野県佐久市で毎年開催されている「比田井天来・小琴顕彰 全国佐久臨書展」。書壇で活躍する先生方を審査員として会派を超えて迎え、出品作は古典臨書作品のみという稀に見る形式の公募展。独学の方でも誰でも応募できる公募展です。2025/11/22、第14回の授賞式が行われました。当番審査員の先生方の席上揮毫も人気のイベントのひとつです。その中から、全日本書道芸術院(全書芸)代表・吉田菁風(よしだせいふ

  • 2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 04〜高橋蒼石先生〜

    2024年度 佐久全国臨書展席上揮毫 04〜高橋蒼石先生〜

    2024/11/23 長野県佐久市では比田井天来・小琴顕彰「佐久全国臨書展」授賞式が開催されました。そこで行われた揮毫会の模様をお届けします。書壇の有力者が臨書テクニックを惜しみなく公開する人気の企画です。4人目は高橋蒼石先生。古代文字のひとつ金文を力強く書いて下さいました。なお、臨書展最終日12/15に蒼石先生がワークショップを開催されます。詳細・お申込は以下より。※会場マイクの音声を拾

  • 比田井南谷展@東京画廊+BTAP  高橋龍太郎氏を迎えてのトークイベント「現代美術としての書」

    比田井南谷展@東京画廊+BTAP 高橋龍太郎氏を迎えてのトークイベント「現代美術としての書」

    2024年11月16日に開催された比田井南谷展(東京画廊+BTAP)のトークイベント「現代美術としての書」を撮影・編集しました。《出演》・高橋龍太郎氏(日本現代美術コレクター)・田畑幸人氏(BTAP主人)・比田井和子(聞き手・天来書院会長)高橋龍太郎氏のコレクションは、日本現代美術として世界最大級で、3500点という膨大な数に及び、美術館に貸し出されるほど高いレベルを誇っています。最