RIDE HI / ライドハイ

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再生回数の多い動画(5/29 15:05)

  • ハンドルの持ち方だけで曲がりやすくなる!?|RIDE LECTURE 004|RIDE HI

    ハンドルの持ち方だけで曲がりやすくなる!?|RIDE LECTURE 004|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!ライレク、第4回目のお題は「ハンドルの持ち方だけで曲がりやすくなる!?」です。よく両腕や両肩からチカラを抜けと言われますよネ。なぜならハンドル持つ手で不要な抑え方をすると、前輪のセルフステアといって、車体を曲がりやすくする僅かな舵角が作用せず、思うように曲がらなくなります。これを左手首の持ち方ひとつ変えるだけで、アラ不思議、バイ

  • 半クラッチが短い上手な発進|RIDE LECTURE 007|RIDE HI

    半クラッチが短い上手な発進|RIDE LECTURE 007|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!今回のライレク、課題は「半クラッチが短い上手な発進」です。発進は走りはじめる度に繰り返す操作。そんな日常的な操作なのに、ビギナーだけでなくキャリアがあっても苦手意識が消えないライダーが少なくありません。たとえば交差点で発進してすぐ左折や、交差点の中で右折で直進対向車をやり過ごしてからの発進など、半クラッチの時間と距離が長いと困

  • タイヤを潰してもっと曲がろう!|RIDE LECTURE 015|RIDE HI

    タイヤを潰してもっと曲がろう!|RIDE LECTURE 015|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!エンジンで曲がる第3回は「タイヤを潰してもっと曲がろう!」です。(※音声機材トラブルにより、一部、聞き取りづらくところがございます。大変申し訳ございません。)後輪が路面を蹴るトラクション効果で、曲がるときの加速で安心して走りやすく感じるのがわかった次の段階へ進みましょう。この路面を蹴る、つまり後輪が路面へ突っ張る応力をもっと強

  • フロントブレーキ、なぜ怖い 〜急な前のめりの理由は?〜|RIDE LECTURE 001|RIDE HI

    フロントブレーキ、なぜ怖い 〜急な前のめりの理由は?〜|RIDE LECTURE 001|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!ライレク第1弾のテーマは「フロントブレーキ、なぜ怖い 〜急な前のめりの理由は?〜」多くの人が当然と思っているフロントブレーキ作動時の急激な前のめり。あれが怖くて、強くかけられないあなたにぜひ覚えて欲しいテクニックがこれ!レバー操作のひと工夫で、安全に短く止まれて不安な気持ちを払拭できます。<RIDE LECTURE

  • 迷ったときのカンタンな曲がり方|RIDE LECTURE 032|RIDE HI

    迷ったときのカンタンな曲がり方|RIDE LECTURE 032|RIDE HI

    第32回のRIDE LECTUREは「迷ったときのカンタンな曲がり方」です。街中の右左折にはじまり、ツーリングで山の中のカーブがまだ苦手なライダーには、本格的なライディングテクニックで重心移動といってもすぐ身につくものでもありません。かくいう平山さんも、あれだけ手取り足取りで覚えた乗り方を、レクチャーした直後は見事なまでに再現できるのですが、日常のツーリングではフツーの怖がりライダーに戻っち

  • BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part1|RIDE LECTURE 044|RIDE HI

    BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part1|RIDE LECTURE 044|RIDE HI

    BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part1    • BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part1|RIDE LECTURE 04...  BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part2    • BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part2|RIDE LECTURE 04...  BMWボクサーエンジンの真似できない凄さ!Part3    • BMWボクサーエ

  • 曲がれる大ヒント 加速でリヤは沈まない!|RIDE LECTURE 014|RIDE HI

    曲がれる大ヒント 加速でリヤは沈まない!|RIDE LECTURE 014|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!エンジンで曲がる第2回は「曲がれる大ヒント 加速でリヤは沈まない!」です。前回、登りカーブなら速度が落ちないよう加速したままなので、結果として後輪が路面を蹴るトラクション効果で、安心できて走りやすく感じるのがわかったと思います。このトラクションをもっと効果的にライダーが駆使できるよう、リヤサスペンションが設定されているのです。こ

  • カーブはアウトインアウトで曲がらない|RIDE LECTURE 023|RIDE HI

    カーブはアウトインアウトで曲がらない|RIDE LECTURE 023|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!第23回は「カーブはアウトインアウトで曲がらない」です。イン側が山肌や木々でカーブの先が見えなくても、近づくにつれ120°の浅い曲がり方なのか、90°のそこそこ曲がっているカーブなのか、もしくは小さなヘアピンなのか、前回の練習である程度は予測がつくようになりました。では肝心のカーブをどうアプローチするのか……よく言われるのが「ア

  • 発進と小さなターンでクラッチを使いこなす|RIDE LECTURE 031|RIDE HI

    発進と小さなターンでクラッチを使いこなす|RIDE LECTURE 031|RIDE HI

    第31回のRIDE LECTUREは「発進と小さなターンでクラッチを使いこなす」です。発進の半クラッチを、あらかじめちょっとスロットルを捻ってエンジンの回転を少し上げておき、クラッチを徐々に放しながらそろそろと動き出していませんか?一番多く見かけるこの発進操作は、正しい半クラッチ操作とはいえません。でも、とりあえず走り出しているし、それで用は足りているから……と思われている方が圧倒的に多いよ

  • ニュートラルが出ないときの裏ワザ|RIDE LECTURE 008|RIDE HI

    ニュートラルが出ないときの裏ワザ|RIDE LECTURE 008|RIDE HI

    ( 本映像の記事が収められている雑誌「RIDE HI」はコチラ!かおぱんライレク出演の2作目!ライドレクチャー第8弾は「ニュートラルが出ないときの裏ワザ」です。信号で停車したとき、ギヤがローとか2速に入ったままだったら、ニュートラルにしますよね。ところがハーフストロークという少ない動きでシフトするニュートラルに、なかなか入らないときがあります。行き過ぎて2速へシフトしてしまったり、踏み下