梟軍事情報局

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再生回数の多い動画(5/13 06:41)

  • たった1年で完成!?しかし実戦ゼロ…謎多き大型陸上攻撃機「連山」 の真実

    たった1年で完成!?しかし実戦ゼロ…謎多き大型陸上攻撃機「連山」 の真実

    日本海軍の大型攻撃機として設計された「連山」。試作機の完成にまでこぎつけましたが、結局実戦に参加することはありませんでした。連山とはいったいどのような航空機だったのでしょうか?0:00 完成までスムーズに進んだ「連山」が実戦に参加しなかった理由は?0:20 深山の教訓を活かす3:10 最新かつ安定の技術を5:15 三沢飛行場での数ヶ月8:49 鋼製の連山!? ■梟軍事情報局チャンネ

  • 陸軍が“空母”を造った!? 世界を驚かせた“あきつ丸”の知られざる真実

    陸軍が“空母”を造った!? 世界を驚かせた“あきつ丸”の知られざる真実

    見た目はどう見ても空母なのですが、軍艦ではなく商船の肩書きを持つ「あきつ丸」。上陸部隊の支援を目的とする全通飛行甲板を使用した航空機運用能力を有し、その運用思想と船型から現在の強襲揚陸艦の先駆的存在と言われています。いったいどのような経緯で生まれ、どんな活躍を見せたのでしょうか?0:00 見た目は空母なのに商船?陸軍が開発した秘密兵器「あきつ丸」とは?0:17 上陸戦をスムーズに3:19

  • 英空母ハーミーズ壊滅!日本艦爆が叩き出した“命中率82%”の真相とは?

    英空母ハーミーズ壊滅!日本艦爆が叩き出した“命中率82%”の真相とは?

    イギリス海軍の空母「ハーミーズ」。初期の空母でありながらアイランドタワーを備えるなど先進的でした。しかし、日本海軍とのセイロン沖海戦で多くの命中弾を浴び撃沈されてしまいます。いったいどのような空母だったのでしょうか?0:00 命中率82%!?イギリス空母「ハーミーズ」はなぜこれだけ多くの命中弾を浴びたのか?0:23 空母の原型2:41 最初から空母として設計4:53 迷走する空母運用6

  • 世界の潜水艦が震えた──日本のP-3Cがもたらした“対潜ショック”とは?

    世界の潜水艦が震えた──日本のP-3Cがもたらした“対潜ショック”とは?

    現在でも海上自衛隊で活躍を見せる哨戒機「P-3C」(ピースリーシー)。アメリカ海軍が開発した機体ですが、日本人が最も上手に使えるという話も。いったいどういうことなのでしょうか? 0:00 対潜哨戒に革命をもたらした哨戒機「P-3C」とは?0:19 唯一無二の対潜哨戒機の登場2:40 P-3Cの機能的特徴5:53 P-3Cショック 9:16 旧式化したが…■梟軍事情報局チャンネル登

  • 最強の爆撃機を目指した「一〇〇式重爆撃機・呑龍」─“護衛戦闘機不要”は机上の空論だったのか?

    最強の爆撃機を目指した「一〇〇式重爆撃機・呑龍」─“護衛戦闘機不要”は机上の空論だったのか?

    日本陸軍の爆撃機はいくつかありますが、その中でも「護衛戦闘機不要」というコンセプトで開発されたのが「一〇〇式重爆撃機」通称「呑龍」です。本当に護衛戦闘機を必要としない活躍を見せたのでしょうか?0:00 護衛戦闘機は不要?最強の爆撃機を目指した「一〇〇式重爆撃機 呑龍」の活躍とは?0:22 航空撃滅戦で活躍できる爆撃機を3:09 「龍を呑み込む」のではない5:24 予想外の結果8:19

  • 沈めたはずの艦が日本艦に!?「第百二号哨戒艇」が歩んだ数奇な運命とは?

    沈めたはずの艦が日本艦に!?「第百二号哨戒艇」が歩んだ数奇な運命とは?

    戦争中に数奇な運命をたどった船はいくつかありましたが、日本海軍の第百二号哨戒艇もそのひとつ。いったいどのような経歴の船なのでしょうか?0:00 日本軍にもアメリカ軍にも在籍した「第百二号哨戒艇」とはいったい何者?0:17 駆逐艦スチュワート2:55 第百二号哨戒艇の誕生4:31 幾度の戦火を潜り抜けて7:49 あの船は…!■梟軍事情報局チャンネル登録はこちら↓↓第二次世界大戦当

  • ドイツ軍が最も恐れた“空飛ぶ戦車”!ソ連攻撃機「イリューシンIl-2」は本当に戦車100台を撃破したのか?

    ドイツ軍が最も恐れた“空飛ぶ戦車”!ソ連攻撃機「イリューシンIl-2」は本当に戦車100台を撃破したのか?

    ドイツ軍が最も恐れたソ連の攻撃機「イリューシンIl-2」とは?たった1機で戦車を100台以上撃破!?【梟軍事情報局】ソ連の対地攻撃機であり、ドイツ軍から最も恐れられた「イリューシンIl-2」。第二次大戦中最も生産された軍用機でした。いったいどのような機体だったのでしょうか?0:00 第二次大戦で最も生産された軍用機!「空飛ぶ戦車」「黒い死」と恐れられた「イリューシンIl-2」とは?0:2

  • 戦艦を沈めた“意外な航空機”とは?世界が震えた九六式陸攻の正体

    戦艦を沈めた“意外な航空機”とは?世界が震えた九六式陸攻の正体

    日本海軍の攻撃機である「九六式陸上攻撃機」。マレー沖海戦ではイギリス東洋艦隊の戦艦2隻を沈めるなど大戦全般にわたって活躍を続けましたが、その完成にはある偵察機の存在が深く関わっていました。今回は九六式陸攻についてみていきます。0:00 マレー沖海戦でイギリス戦艦を沈めた「九六式陸上攻撃機」の原型は、とある偵察機だった!?0:29 三菱自動車の社長が関わる偵察機3:15 日本初のモノコック構

  • 中国もソ連も圧倒!「空の狙撃兵」九七式戦闘機の驚異の戦果と奇跡の救出劇

    中国もソ連も圧倒!「空の狙撃兵」九七式戦闘機の驚異の戦果と奇跡の救出劇

    日本陸軍の戦闘機と言えば「隼」「飛燕」などを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、その隼が登場するまで活躍していたのが「九七式戦闘機」です。今回は九七式戦闘機について見ていきます。0:00 「空の狙撃兵」!「九七式戦闘機」の底力と奇跡の救出劇0:21 九六艦戦に刺激を受ける3:08 日本軍航空機の基本となる製造法を確立6:12 中国・ソ連との闘い8:39 奇跡の救出劇■梟軍事情報

  • イタリア→ドイツ→日本…“軍籍が三度変わった世界唯一の潜水艦”カッペリーニ。その衝撃の運命とは?

    イタリア→ドイツ→日本…“軍籍が三度変わった世界唯一の潜水艦”カッペリーニ。その衝撃の運命とは?

    第二次大戦中に活躍した潜水艦の中でも特異な経歴を持つイタリア海軍の「コマンダンテ・カッペリーニ」。イタリアだけでなくドイツ、日本にも所属したそうですが、なぜそうなったのでしょう?0:00 日独伊三国同盟を地で行く潜水艦「コマンダンテ・カッペリーニ」の活躍とは?0:20 ラコニア号事件2:36 はるか彼方の日本へ5:44 伊⇒独⇒日を渡り歩く8:43 その後も日本で■梟軍事情報局チャ