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綾瀬はるか×ファーストサマーウイカ×松本穂香が共演 前田哲監督最新作『ファーストボイス』特報映像解禁
- 動画タイプ
- 一般
- 公開日時
- 2026年6月2日 07:00
- 再生回数
- 4546回
- 高評価数
- 18
- コメント数
- -
- エンゲージメント率
- 0.4%
- データ確認日時
- 2026年6月7日 07:13
動画概要
綾瀬はるか主演映画『ファーストボイス ―私たちの逆転裁判―』が2026年10月2日に公開されることが決定。日本初の「ハラスメント裁判」に着想を得た物語で、ファーストサマーウイカ、松本穂香らが共演する。この度特報映像解禁。
本作は、1989年のバブル経済絶頂期を舞台に、日本で初めて「ハラスメント」が裁判で争われた出来事に着想を得た作品。当時の社会常識に挑み、新たな未来を切り開こうとした人々の実話に着想を得た物語を描くリーガルエンターテインメントだ。
綾瀬が演じるのは、お金にならない案件ばかりを引き受けてしまうお人好しの弁護士・朝日道子。誰もが勝ち目はないと考える前例なき「ハラスメント裁判」に挑むことになる。
その依頼人である上原恵役にはファーストサマーウイカ。職場で理不尽な嫌がらせを受け、大好きだった仕事まで奪われながらも、声を上げることを諦めない女性を演じる。さらに、朝日のもとで働く新人弁護士・藤野栞役を松本穂香が務める。
監督は『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』『老後の資金がありません!』『九十歳。何がめでたい』などを手掛けた前田哲。社会的テーマとエンターテインメントを融合させた作品作りに定評のある前田監督が、本作では「ハラスメント」という重いテーマを痛快な逆転劇として描き出す。
主演の綾瀬はるかは、「『ファーストボイス』は、これまで当たり前とされてきた常識に疑問を投げかけ、自分の声を信じて行動した人たちの物語です。この作品が、ご覧になる皆さんに、一歩前に進む勇気や力を届けられたら嬉しいです」とコメント。
ファーストサマーウイカは、「ネットもスマホもない時代に、彼女達が社会を、人の心をどうやって動かしたのか。価値観が日々変わり続ける今だからこそ、いろんな世代に観ていただきたい映画です」と語り、松本穂香も「男や女である前に私たちは一人の人間であり、その尊厳は守られるべきだと、この映画を観た一人一人が改めて個人を大切に思うきっかけになれば幸いです」とメッセージを寄せている。
前田哲監督は、「小さな声を聴き逃さず共に闘った人たちの物語に、ご期待ください」と呼びかけた。
『ファーストボイス ―私たちの逆転裁判―』は2026年10月2日(金)全国ロードショー。
映画『ファーストボイス ―私たちの逆転裁判―』
《STORY》
ディスコでミラーボールが煌めき、日本が好景気に沸いた1989年――。
寝ぐせ頭で法廷に駆け込む日々を送り、お金にならない案件ばかりを受けてしまうお人好しの弁護士・朝日道子(綾瀬はるか)。そんな彼女のもとに、職場で理不尽な嫌がらせを受け、大好きな仕事をも奪われたとして、会社と上司を相手に提訴をしたいという女性・恵(ファーストサマーウイカ)が訪れる。
しかし、それは誰も戦ったことのない前例なき「ハラスメント」を巡る裁判。新人弁護士の栞(松本穂香)は「勝ち目がない」と反対するが、朝日は「この裁判は必ず未来に繋がる」と立ち上がる。
彼女たちの前に立ちはだかるのは、“常識”という巨大な壁。それでも踏み出した勇気ある一歩と最初の一声“ファーストボイス”が、日本社会を揺り動かしていくー!
出演:綾瀬はるか/ファーストサマーウイカ、松本穂香
監督:前田哲
脚本:橋本裕志
音楽:富貴晴美
製作:「ファーストボイス」製作委員会
配給:松竹/ワーナー・ブラザース映画
©2026『ファーストボイス』製作委員会
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/firstvo...
公式X/公式Instagram:@firstvoicemovie
2026年10月2日(金)全国公開
本作は、1989年のバブル経済絶頂期を舞台に、日本で初めて「ハラスメント」が裁判で争われた出来事に着想を得た作品。当時の社会常識に挑み、新たな未来を切り開こうとした人々の実話に着想を得た物語を描くリーガルエンターテインメントだ。
綾瀬が演じるのは、お金にならない案件ばかりを引き受けてしまうお人好しの弁護士・朝日道子。誰もが勝ち目はないと考える前例なき「ハラスメント裁判」に挑むことになる。
その依頼人である上原恵役にはファーストサマーウイカ。職場で理不尽な嫌がらせを受け、大好きだった仕事まで奪われながらも、声を上げることを諦めない女性を演じる。さらに、朝日のもとで働く新人弁護士・藤野栞役を松本穂香が務める。
監督は『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』『老後の資金がありません!』『九十歳。何がめでたい』などを手掛けた前田哲。社会的テーマとエンターテインメントを融合させた作品作りに定評のある前田監督が、本作では「ハラスメント」という重いテーマを痛快な逆転劇として描き出す。
主演の綾瀬はるかは、「『ファーストボイス』は、これまで当たり前とされてきた常識に疑問を投げかけ、自分の声を信じて行動した人たちの物語です。この作品が、ご覧になる皆さんに、一歩前に進む勇気や力を届けられたら嬉しいです」とコメント。
ファーストサマーウイカは、「ネットもスマホもない時代に、彼女達が社会を、人の心をどうやって動かしたのか。価値観が日々変わり続ける今だからこそ、いろんな世代に観ていただきたい映画です」と語り、松本穂香も「男や女である前に私たちは一人の人間であり、その尊厳は守られるべきだと、この映画を観た一人一人が改めて個人を大切に思うきっかけになれば幸いです」とメッセージを寄せている。
前田哲監督は、「小さな声を聴き逃さず共に闘った人たちの物語に、ご期待ください」と呼びかけた。
『ファーストボイス ―私たちの逆転裁判―』は2026年10月2日(金)全国ロードショー。
映画『ファーストボイス ―私たちの逆転裁判―』
《STORY》
ディスコでミラーボールが煌めき、日本が好景気に沸いた1989年――。
寝ぐせ頭で法廷に駆け込む日々を送り、お金にならない案件ばかりを受けてしまうお人好しの弁護士・朝日道子(綾瀬はるか)。そんな彼女のもとに、職場で理不尽な嫌がらせを受け、大好きな仕事をも奪われたとして、会社と上司を相手に提訴をしたいという女性・恵(ファーストサマーウイカ)が訪れる。
しかし、それは誰も戦ったことのない前例なき「ハラスメント」を巡る裁判。新人弁護士の栞(松本穂香)は「勝ち目がない」と反対するが、朝日は「この裁判は必ず未来に繋がる」と立ち上がる。
彼女たちの前に立ちはだかるのは、“常識”という巨大な壁。それでも踏み出した勇気ある一歩と最初の一声“ファーストボイス”が、日本社会を揺り動かしていくー!
出演:綾瀬はるか/ファーストサマーウイカ、松本穂香
監督:前田哲
脚本:橋本裕志
音楽:富貴晴美
製作:「ファーストボイス」製作委員会
配給:松竹/ワーナー・ブラザース映画
©2026『ファーストボイス』製作委員会
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/firstvo...
公式X/公式Instagram:@firstvoicemovie
2026年10月2日(金)全国公開
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