【国立科学博物館公式】かはくチャンネル

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再生回数の多い動画(6/3 15:36)

  • 【国立科学博物館公式】日本人の起源を探る!特別展「古代DNA―日本人のきた道―」篠田館長解説動画

    【国立科学博物館公式】日本人の起源を探る!特別展「古代DNA―日本人のきた道―」篠田館長解説動画

    -ルーツを探れ、彼らの声を聴け―遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解読し、人類の足跡をたどる古代DNA研究。近年では技術の発展とともに飛躍的な進化を遂げ、ホモ・サピエンスの歩んできた道のりが従来想像されていたよりもはるかに複雑であったことが分かってきました。本展では、日本各地の古人骨や考古資料、高精細の古人頭骨CG映像などによって、最新の研究で見えてきた遥かなる日本人のき

  • 【国立科学博物館公式】なぜ絶滅し、なぜ生き延びたか…特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」篠田館長解説動画

    【国立科学博物館公式】なぜ絶滅し、なぜ生き延びたか…特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」篠田館長解説動画

    -4万年前の氷河期にタイムスリップ!―現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。注目は、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物の頭骨。そして氷河期を生きた

  • 【国立科学博物館公式】-それでも進化は続く-特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」解説動画

    【国立科学博物館公式】-それでも進化は続く-特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」解説動画

    ―それでも進化は続く―生命が誕生してから40億年、地球上では幾度もの生命の危機が訪れました。しかし生命は、危機を乗り越え、絶滅したグループに代わるグループが新たに繁栄することを繰り返すことで、多様に進化を遂げてきました。言わば、大量絶滅は生命の繁栄を促した現象だと捉えることもできるのです。本展では、その中でも規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された

  • 【国立科学博物館公式】知るほど、ハマる。 -企画展「ワニ」解説動画-

    【国立科学博物館公式】知るほど、ハマる。 -企画展「ワニ」解説動画-

    太古の昔から姿をほとんど変えず、水辺に暮らしてきたワニ。爬虫類の中でもひときわ強い存在感を放っています。本展では、世界のワニの多様な姿や生態を、剥製や骨格標本、映像などを通して紹介するとともに、古文書に残る記録から人とワニとの関わりの歴史をひもときます。長い間“水辺の隣人”として人類と共に生きてきたワニの姿から、私たちと野生動物とのこれからの関係を見つめます。この動画では、企画展「ワニ」の見ど

  • 「ポケモン化石博物館」紹介映像

    「ポケモン化石博物館」紹介映像

    巡回展「ポケモン化石博物館」が開催中! ポケモンの世界の「カセキから復元されたポケモン」と、私たちの世界の「化石・古生物」を見比べて、似ているところや異なっているところを発見して、古生物学について楽しく学べます。 ポケモンの世界の「カセキ博士」とお手伝いの「発掘ピカチュウ」、私たちの世界の博士たちの案内で展示をめぐり、それぞれの世界の「かせき」をじっくり見比べてみましょう! 「ポケモン化石博

  • 【国立科学博物館公式】一生分の鳥?に会いに行く!~特別展「鳥」の歩き方~

    【国立科学博物館公式】一生分の鳥?に会いに行く!~特別展「鳥」の歩き方~

    科博初の鳥類をテーマとした特別展「鳥」では、鳥の起源とその進化の過程を紹介し、さらに、ゲノム解析による最新研究で解き明かされた進化系統仮説にもとづき、貴重な鳥標本を数多く展示しました。この動画では、鳥たちの魅力が詰まった特別展「鳥」の見どころをほんの少しご紹介します。※特別展「鳥」は2025年2月24日(月・休)をもちまして、国立科学博物館での会期は終了いたしました。□展覧会情報特別展「

  • 誰かに話したくなる国立科学博物館の秘密

    誰かに話したくなる国立科学博物館の秘密

    2023年に実施したクラウドファンディング”地球の宝を守れ”の返礼品「かはくオリジナル図鑑」の特典動画を順次公開していきます。上野本館(東京都台東区)の「日本館」と「地球館」には、約2万5000点にも及ぶ自然史と科学技術史に関する標本・資料が常設展示されています。1931(昭和6)年に竣工した日本館は、国指定重要文化財となっており、ステンドグラスや壁面の装飾も魅力のひとつです。動画では、一般に

  • 地球史ナビゲーター/Navigators on the History of Earth

    地球史ナビゲーター/Navigators on the History of Earth

    国立科学博物館 地球館1階の「地球史ナビゲーター」は、ビッグバンで始まる約138億年の『宇宙史』、地球誕生から生命の誕生を経て現在に至る約46億年の『生命史』、そして人類の出現から約700万年の『人間史』を、巨大スクリーンに映し出されるアニメーションと標本・資料でたどり、地球館の展示全体をつなげるシンボルゾーンです。この動画では、地球史ナビゲーターで上映中のアニメーションを、字幕解説や展示物との

  • 【国立科学博物館】障子を開けたらスズメの巣!そして博物館へ

    【国立科学博物館】障子を開けたらスズメの巣!そして博物館へ

    当館研究者の自宅にスズメの巣が作られました!なんとその場所は窓ガラスと雨戸の間!巣立ち後の巣と孵化しなかった卵は鳥類標本庫に収蔵されることに…一体それらの標本はどうやって作られるのか!?本動画では、🐣ヒナの観察日記への疑問🪺当館の巣と卵の標本および作製の様子などをやさしく解説します。ゆるくて、ちょっと笑えて、でもちゃんと学べる。都市に生きる身近な野鳥の生態と博物館の舞台裏を是非

  • 「恐竜が鳥として生き残っているって本当?」 【かはくのいろは 第1回】

    「恐竜が鳥として生き残っているって本当?」 【かはくのいろは 第1回】

    #国立科学博物館 #恐竜 「恐竜が鳥として生き残っているって本当?」 【かはくのいろは 第1回】かはくの職員が #EduTuber として、博物館にまつわることを紹介する動画シリーズがスタート!「恐竜が鳥として、今でも生き残っている。」どこかで聞いたことありませんか?この動画では、化石として残っている恐竜の骨格と、今生きている鳥の骨格を比べて、恐竜と鳥の“つながり”を見つけ出します!