KENZDIY KYOTO

KENZDIY KYOTO

再生回数の多い動画(5/3 15:03)

  • 厨房が一気に変わる|壁塗装と屋根裏照明、美しい雪の日

    厨房が一気に変わる|壁塗装と屋根裏照明、美しい雪の日

    今回の動画では、厨房の壁塗装、屋根裏への照明設置、そして美しい雪景色をお届けします。厨房の壁塗装は、奥さんが一人で担当。サンディングからマスキングまで丁寧に行い、塗装はしっかりと2回塗りしました。少しずつですが、厨房らしい空間に仕上がってきています。静かで綺麗な雪景色もぜひご覧ください。使った塗料はコチラ!DIY系YOUTUBEチャンネルの味方!アイビ快適建材ショップ▼これ

  • 140年の納屋に、立派な「顔」が宿る。巨大な古建具の再生と、春を待つ里山の記録。

    140年の納屋に、立派な「顔」が宿る。巨大な古建具の再生と、春を待つ里山の記録。

    ご視聴ありがとうございます。140年の歴史がある納屋を、パン工房へと自力でリノベーションしています。今回は、この場所の「顔」となる大きな古建具の再生、その完結編です。50年(推定)もの間、納屋の片隅で眠っていた古い建具。そこに大工さんの手によって新しい無垢材を継ぎ足され、一枚の大きな扉へと仕立て直しました。一人では持ち上がらないほどの重厚な一枚が、オイルを纏い、しっとりと風格を

  • メーカー不要と言われた換気扇を設置。夫婦で挑むパン厨房づくりで結局たどり着いた「最強の指」

    メーカー不要と言われた換気扇を設置。夫婦で挑むパン厨房づくりで結局たどり着いた「最強の指」

    ■動画のあらすじパン厨房づくりもいよいよ大詰め。今回は、オーブン周りの熱気とニオイ対策として、天井換気扇の設置に挑みます。オーブンメーカーさんからは「換気扇は特に不要」と言われましたが、長く快適に使うためにあえて設置を決めました。少し複雑な「強弱切り替え」の配線にも挑戦。仕上げのコーキング作業では、新調したヘラを手にプロっぽく決めるはずが……。結局、最後に行き着いたのは「あの道具」でした

  • 築140年の納屋、巨大オーブンが空を舞う。屋根スレスレ、数ミリの攻防に現場が凍りついた日。

    築140年の納屋、巨大オーブンが空を舞う。屋根スレスレ、数ミリの攻防に現場が凍りついた日。

    ご視聴ありがとうございます。140年の歴史がある納屋を、パン工房へとリノベーションしています。今回は、「140年前の納屋に、パン屋の心臓が運び込まれる日。」 里山に春が訪れ、ついに工房へ巨大なオーブンやミキサーたちがやってきました。 しかし、待ち受けていたのは雪が残る狭い敷地という過酷な条件。 「屋根まで、あと数ミリ。」 クレーンで宙を舞う重量物と、瓦屋根スレスレの攻防。 張り詰めた

  • 古民家パン工房|ぐるり一周キッチンパネル貼り|初詣で神社巡り

    古民家パン工房|ぐるり一周キッチンパネル貼り|初詣で神社巡り

    今回の動画では、パン工房の厨房一周にパネルを貼る作業を進めました。油や水を使う厨房では、見た目よりも掃除のしやすさや耐久性を重視しています。少しずつですが、厨房も確実に完成へ近づいてきました。年のはじまりに初詣へ。この土地の神社をいくつか巡り、静かな時間の中で気持ちを整えます。手を動かす日常と、心を整える時間。どちらも大切にしながら、今年も一歩ずつ進んでいきます。最

  • 140年の暗闇に光が灯る!かつて客だった僕達が、道の駅にパンを並べるまでに

    140年の暗闇に光が灯る!かつて客だった僕達が、道の駅にパンを並べるまでに

    140年前、ただの「納屋」として建てられた場所に、初めて「パン工房」としての光が灯りました。冬の田舎暮らしは不便の連続です。 それでもここに住み続ける決意をし、這いつくばって隙間を塞ぎ、古い梁を磨いたのは、 ここでしか焼けないパンがあるから。今回の動画は、パン工房としての『光』が宿るまでの記録です。この地道な一歩一歩が、現在の『道の駅』への出品という驚きの未来へと繋がっていきました。1

  • 【電気工事DIY】100Vから200Vへ。古いビルトインIHを3口ラジエントヒーターに交換|春の里山の豊かな暮らし

    【電気工事DIY】100Vから200Vへ。古いビルトインIHを3口ラジエントヒーターに交換|春の里山の豊かな暮らし

    京都の山奥に移住して、古民家リノベと納屋をパン工房にDIYしながら米作りをしています。古民家のパン工房を形にするため、今回は電気工事を進めます 。分電盤の電圧切替は意外なほど簡単です。コンセント交換も難しくありません。作業には電気工事士の資格が必要です。電気工事士試験の基本「のの字曲げ」、そして1個398円と安価ながら雰囲気の良い「レセップ」の取り付けまで、DIYの様子をお届けします

  • 馬の養老施設から堆肥をもらった。これが今年の米になる|京都山奥の古民家暮らし

    馬の養老施設から堆肥をもらった。これが今年の米になる|京都山奥の古民家暮らし

    京都の山奥に移住して、古民家リノベと納屋をパン工房にDIYしながら米作りをしています。今回は、引退した馬たちが穏やかに暮らす養老施設から、馬糞堆肥を譲っていただきました。2年かけて完熟した堆肥は、嫌な匂いもなく、牧草のような香り。これを田んぼに撒いて、土を育てていきます。化学肥料は稲への栄養ですが、堆肥は土へのご褒美。生き物や微生物が住める土を作ることが、美味しいお米への一番の近道

  • プロによる古民家のお風呂解体→新しいユニットバス設置 #shorts #DIY #古民家

    プロによる古民家のお風呂解体→新しいユニットバス設置 #shorts #DIY #古民家

    プロによる古民家のお風呂解体からの新しいユニットバス設置 #shorts #DIY #古民家

  • 放棄地の草刈りBEFOREAFTER 草が無くなってスッキリ。【脱サラ古民家DIY 】 #shorts

    放棄地の草刈りBEFOREAFTER 草が無くなってスッキリ。【脱サラ古民家DIY 】 #shorts

    脱サラして移住する為、元茅葺屋根の古民家を購入しました。家族でDIYリノベに取り組んでいます。★チャンネル登録して頂けると嬉しいです↓ 是非お願いします。   / @kenzdiy  今回は放棄地を草刈りしてスッキリさせました。今後、開墾していきたいですがまだ草ボーボーの放棄地があります。放棄地を開墾していく様子も動画にしたいと思いますので引き続きよろしくお願い致します。