りかひな先生

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再生回数の多い動画(6/3 14:03)

  • 中2理科『圧力の計算問題を裏技で解こう!』

    中2理科『圧力の計算問題を裏技で解こう!』

    中学理科(中2地学)、圧力の計算について解説しました。ポイントは以下の通り。・圧力は「力がどれだけ集まっているか」という意味・圧力は力の大きさに比例し、面積に反比例する・圧力(N/m2)=力(N)÷面積(m2)        =10000✕力(N)÷面積(cm2)・圧力からおもりの重さなどを逆算する場合は方程式を組むこんなところかな。圧力の計算が苦手な人って本当に多いんですけ

  • 坂道(斜面)の仕事計算を理解しよう!【中3理科 物理】#13

    坂道(斜面)の仕事計算を理解しよう!【中3理科 物理】#13

    中学理科(中3物理)、坂道(斜面)の仕事計算について解説しました。ポイントは以下の通り。・重さは斜めの仕事を計算するときに使えない・重さは垂直に持ち上げる仕事を計算するときに使う・垂直の仕事=斜めの仕事・だから、斜めの力は垂直の仕事量から逆算して求めるこんなところかな。それじゃあ、勉強がんばってね!動画を観てくれてありがとう!!《動画のリンク》次の動画 →    • て

  • 中1理科『地震発生時刻の簡単な求め方』*距離なし計算問題もあり

    中1理科『地震発生時刻の簡単な求め方』*距離なし計算問題もあり

    中学理科(中1地学)、地震発生時刻の計算を解説しました。ポイントは以下の通り。・数直線を丁寧に書く・計算のパズルを1つ1つ解く・初期微動継続時間を使った解き方もできる・距離なし問題は数直線を使えないこんなところかな。それじゃあ、勉強がんばってね!動画を観てくれてありがとう!!《動画のリンク》次の動画 →    • 中1理科『緊急地震速報の計算方法』*練習問題をわかりやす

  • 中3理科『月の満ち欠けと見え方』

    中3理科『月の満ち欠けと見え方』

    中学理科(中3地学)、月の満ち欠けについて解説しました。ポイントは以下の通り。・月は自転も公転も反時計まわり・満ち欠けを判別するときは地球から三角形を書く・月は右から満ちて右から欠ける・月の形は29.5日でもとに戻る・太陽は月の400倍大きいけど、 地球からの距離も400倍なので月と同じ大きさに見える・日食は新月、月食は満月のときに起こるこんなところかな。いよいよ天体も大詰

  • 中2理科『湿度の計算問題5選』

    中2理科『湿度の計算問題5選』

    中学理科(中2地学)、湿度の計算について解説しました。ポイントは以下の通り。・湿度(%)=水蒸気量(g/m3)÷飽和水蒸気量(g/m3)✕100・露点の飽和水蒸気量=水蒸気量(g/m3)・水蒸気のイメージは「ヒト」・飽和水蒸気量のイメージは「イス」・「ヒト」と「イス」の数が等しくなる温度を露点というこんなところかな。前回の動画も見てくれた人はかなり理解が深まっているはずですか

  • 電磁誘導と誘導電流【中2理科】

    電磁誘導と誘導電流【中2理科】

    中学理科(中2物理)、電磁誘導と誘導電流について解説しました。ポイントは以下の通り。・磁石に力を加えると電流が発生する・この現象を電磁誘導といい、 このとき発生する電流を誘導電流という・磁石か力を強くすると、電流も強くなる・磁石か力の向きを反対にすると、電流の向きも反対になる・検流計は電流の向きも調べられるこんなところかな。それじゃあ、勉強がんばってね!動画を観てくれてあり

  • 中3理科『太陽の南中高度の計算問題』

    中3理科『太陽の南中高度の計算問題』

    中学理科(中3地学)、太陽の南中高度について解説しました。ポイントは以下の通り。・春分の日と秋分の日は地軸の傾きを無視できる・春分と秋分の日は緯度の分だけ首を下げる必要がある よって公式は90−緯度となる・夏至の日は春分秋分と比べて、 地軸が傾いた分だけ首を上げる必要がある よって公式は90−緯度+23.4となる・冬至の日は春分秋分と比べて、 地軸が傾いた分だけ首を下げる必要が

  • 中3理科『月はなぜ西から東へ移動するのか』

    中3理科『月はなぜ西から東へ移動するのか』

    中学理科(中3地学)、月が西から東に移動する理由を解説しました。ポイントは以下の通り。・月の日周運動は東から西・同じ時刻に観測し続けると、月は西から東に移動する・月の公転周期は27.3日だけど、 月の満ち欠けの周期は29.5日・こうした現象が起こるのは、 地球と月が同じ向きに公転していて、その速度が違うからこんなところかな。月の単元を極めようとする上級者向けの内容でしたが、

  • 中3地学を13分で総復習しよう!

    中3地学を13分で総復習しよう!

    中3地学の再生リスト→   • 中3地学(天体)  中3地学は難しいのでわからないところがあったと思います。弱点単元が見つかったら、ぜひ、個別の解説動画をご覧下さい。それじゃあ、勉強がんばってね!動画を観てくれてありがとう!!《もくじ》00:00 はじめに00:18 銀河と銀河系01:01 太陽系の惑星02:12 太陽と黒点03:25 天球って何?04:05 地域ご

  • 中2理科『高気圧と低気圧の仕組み』

    中2理科『高気圧と低気圧の仕組み』

    中学理科(中2地学)、高気圧と低気圧について解説しました。ポイントは以下の通り。・高気圧は重い空気→下降→収縮→気温上がる→雲できない・低気圧は軽い空気→上昇→膨張→気温下がる→雲できる・空気が下降すると地面にぶつかってはじけ飛ぶので、 高気圧付近では風が吹き込む・空気が上昇するとその部分に空気の隙間ができるので、 まわりの空気が入ってきて風が吹き込む高気圧と低気圧は、意外と差