ミリタリーチャンネル「ミリレポ」

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再生回数の多い動画(5/12 09:08)

  • 戦車が消える?ロシア戦勝パレードの“異常事態”

    戦車が消える?ロシア戦勝パレードの“異常事態”

    ロシア最大の軍事イベント「戦勝記念パレード」で、前例のない事態が起きようとしています。戦車が1両も登場しない可能性が指摘されているのです。なぜ今、ロシアは“象徴”である戦車を出さないのか?その背景には、ウクライナ戦争の長期化による装備消耗、そしてドローン戦争という新たな脅威が存在します。これは一時的な判断なのか、それともロシア軍の変化の兆候なのか――。ぜひ最後までご覧ください。■関連

  • 中国が新映像公開“次世代戦車100式”の全貌が見えた

    中国が新映像公開“次世代戦車100式”の全貌が見えた

    中国メディアが新たに公開した映像により、「100式戦車(英:Type 100 中:100式坦克)」が再び大きな注目を集めています。本動画では、中国人民解放軍の次世代戦車とされる100式戦車について、その特徴と戦略的な意味を解説します。軽量化された車体、無人砲塔、ドローンとの連携、そしてネットワーク化された戦闘能力――従来の戦車とはまったく異なるコンセプトが見えてきました。なぜ中国は重戦車では

  • ロシアでソ連時代の貴重なAn-22輸送機が墜落! #墜落 #crash

    ロシアでソ連時代の貴重なAn-22輸送機が墜落! #墜落 #crash

    9日、ロシア・イヴァノヴォ州でソ連時代設計のAn-22輸送機が墜落。乗員7人全員が死亡した。An-22は世界最大級のターボプロップ機。積載量80t超で、軍の主力輸送機だったが、老朽化で残存機はわずか。この墜落機は最後の稼働機(RF-08832)で、修理後のテスト飛行中だった。機体は貯水池に落下したため炎上しなかった。

  • 米特殊作戦軍が方針転換 OA-1K Skyraider II削減と無人機MQ-9増強の背景

    米特殊作戦軍が方針転換 OA-1K Skyraider II削減と無人機MQ-9増強の背景

    米特殊作戦軍(SOCOM)は、軽攻撃機OA-1K Skyraider IIの調達を縮小し、無人機MQ-9 Reaperの増強へと舵を切りました。一見すると「安い有人機」より「高価なドローン」を選ぶのは非効率にも見えます。しかしその裏には、戦場の変化と米軍の戦い方の大きな転換があります。本動画では:・なぜOA-1Kは削減されたのか・MQ-9が選ばれた本当の理由・コストと戦術の“逆転現象”

  • イタリア空母を無料譲渡!インドネシアが進める無人機空母とは

    イタリア空母を無料譲渡!インドネシアが進める無人機空母とは

    イタリアが退役した軽空母「ジュゼッペ・ガリバルディ」をインドネシアに無償譲渡――。一見“破格”の取引に見えるこのニュースですが、その裏には明確な戦略が存在します。インドネシアが本当に狙っているのは、従来型の空母ではありません。注目されるのは、トルコ製の無人機「バイラクタルTB3」の艦載運用です。高価なF-35Bではなく、低コストな無人機を多数運用することで実現する新しい海上戦力。なぜイタリアは

  • 海上自衛隊の護衛艦あさひに手を振る米海軍第7艦隊の旗艦である揚陸指揮艦ブルー・リッジのクルー

    海上自衛隊の護衛艦あさひに手を振る米海軍第7艦隊の旗艦である揚陸指揮艦ブルー・リッジのクルー

    米海軍第7艦隊の旗艦である揚陸指揮艦「ブルー・リッジ」(LCC 19)と、海上自衛隊のあさひ型護衛艦「あさひ」(DD-119)は、2026年4月中旬に南シナ海やフィリピン海周辺で日米共同訓練を実施しました。#海上自衛隊 #米海軍 #演習

  • タイとカンボジアの国境紛争が激化 #thaicambodianborder

    タイとカンボジアの国境紛争が激化 #thaicambodianborder

    Web : X : Facebook :   / sabatech.jp  世界の軍事・安全保障・防衛・ミリタリーニュースをわかりやすく、ゆっくり解説します。

  • 初飛行が確認された中国軍の無人爆撃機「GJ-X」 #無人機

    初飛行が確認された中国軍の無人爆撃機「GJ-X」 #無人機

    初飛行が確認された中国のステルス無人爆撃機。非公式に「GJ-X」と呼ばれている。翼幅は約42mと推定され、これは米空軍が開発中のステルス爆撃機B-21レイダー(40m)よりも大きい。核弾頭搭載可能なJL-1空中発射型中距離弾道ミサイルが搭載可能とされる#UAV #爆撃機 #bomber #中国人民解放軍

  • 米海軍空母、限界突破。5000人が“10か月帰れない”異常事態!ようやく帰途へ

    米海軍空母、限界突破。5000人が“10か月帰れない”異常事態!ようやく帰途へ

    米海軍の最新鋭空母USSジェラルド・R・フォード が309日間という異例の長期展開を記録しました。本来、空母の展開は約7か月。それがなぜ、10か月以上に延長されたのか?本動画では・欧州 → カリブ → 中東へと続く異常なタイムライン・なぜ「帰れなかった」のかという背景・5000人の乗員は本当に交代なしだったのか?を、軍事的視点からわかりやすく解説します。■関連動画   • 米空

  • 米海兵隊ティルトローター飛行隊 #ワルキューレ

    米海兵隊ティルトローター飛行隊 #ワルキューレ

    米海兵隊第3海兵航空団第16海兵航空群中型ティルトローター飛行隊(VMM)362#v22osprey #v22 #usmc