創発チャンネル (SOHATSU CHANNEL)

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正戦論から考えるイラン情勢 私が高市総理なら…山尾志桜里×三浦瑠麗

動画タイプ
一般
公開日時
2026年3月11日 18:00
動画長さ
48:56
再生回数
1万6086回
高評価数
269
コメント数
-
エンゲージメント率
1.7%
データ確認日時
2026年3月18日 06:20

動画概要

トランプ大統領はイスラエルとともに攻撃を続けるが、出口戦略は見えないまま。終息のカギを握るアメリカが、イスラエルの思惑に引きずられる構図が続いています。そんな中、高市総理が臨むトランプとの首脳会談。日本はどんなスタンスで臨むべきか。

今回は国際政治学者・三浦瑠麗氏をゲストに迎え、日本外交のあるべき姿を探ります。「国際法違反か否か」という二項対立を超え、均衡性・動機・結果から戦争の正当性を問う「正戦論」も深く議論。「正義」を掲げた戦争こそ最も危険だという三浦氏の警鐘、そして賛否二極化の中でブレーキ役となる中道勢力が不在という日本の現在地にも切り込みます。ぜひご覧ください!
【目次】
00:00 ダイジェスト
01:50 イラン戦争の収束条件は?
10:25 高市総理が訪米時に備えるべきことは?
15:25 もし三浦瑠麗が高市総理だったら…?
22:10 イラン戦争は正戦論における正しい戦争と言えるのか?
30:15 正戦論における動機の純粋さとは?
34:20 内政干渉と安保理決議の無い武力行使
39:40 日本政治における保守とリベラルの安全保障の捉え方

#三浦瑠麗 #山尾志桜里 #イラン情勢 #国際政治 #正戦論 #トランプ #外交
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【ゲスト】三浦 瑠麗
株式会社山猫総合研究所代表、国際政治学者。内政が外交に及ぼす影響の研究など、国際政治理論と比較政治が専門。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学大学院公共政策大学院専門修士課程修了、東京大学農学部卒業、日本学術振興会特別研究員、東京大学政策ビジョン研究センター講師なども務めた。

【インタビュアー】 山尾 志桜里
弁護士 / 国際人道プラットフォーム代表 / IPAC日本事務局長/元衆議院議員
仙台生まれ、武蔵野育ち。初代「アニー」から東大、検察官を経て、衆議院議員を10年間務める。現在は、香港やウイグルの人権問題、邦人拘束といった対中政策の国際連携に全力を注ぐ。根底にあるのは「人道と法の支配」という信念。ビジネスと人権の強化やジェノサイド条約の批准など、国際法の視点から日本の進むべき道を提言し続けている。

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正戦論から考えるイラン情勢 私が高市総理なら…山尾志桜里×三浦瑠麗