TJ8111F

TJ8111F

TJ8111Fの最新動画(5/6 04:17)

refresh最新情報に更新

  • 【満身創痍】車両不足で何度でも蘇る!不死身のJR九州713系

    【満身創痍】車両不足で何度でも蘇る!不死身のJR九州713系

    目を引く赤色の車体が特徴のJR九州713系。1978年に登場した東北地区417系の交流専用版として、1983年に4編成8両が製造されました。2022年に運用が縮小されましたが、朝を中心に細々と活躍してきました。2026年3月に公式SNSより

  • 【最終製造グループ】東武野田線8000系81117F 廃車回送

    【最終製造グループ】東武野田線8000系81117F 廃車回送

    2026年4月30日、東武野田線8000系81117Fが北館林車両解体場へ廃車回送されました。8000系では最後に落成したグループで、2026年4月の検査切れギリギリで廃車となってしまいました。製造11年で野田線に転属し、30年以上同線で活

  • 【いつまで使う?】登場42年目の京王7000系に新形態登場

    【いつまで使う?】登場42年目の京王7000系に新形態登場

    1984年に登場し、190両が製造された京王7000系。廃車が進んでいますが、登場から42年が経過した今もなお118両が活躍しています。2・4・6・10両編成が存在し、併結して運用されることもある7000系。このほど、中間車のみに設置され

  • 完全復活!…と思いきや 揺れる清瀬市の

    完全復活!…と思いきや 揺れる清瀬市の"夢空間”問題

    2026年5月2日よりレストランとして営業を開始する予定の清瀬市の「夢空間」。かつて豪華客車列車として活躍した2両が置かれ、当時を再現したメニューを地場の食材とともに楽しめるとのことです。しかし、整備には市民の税金も多く投入されており、反対

  • 【まもなく廃止】日本一短い本線 留萌本線最後の日常を記録

    【まもなく廃止】日本一短い本線 留萌本線最後の日常を記録

    2026年3月31日をもって深川~石狩沼田駅間の営業運転を終了する予定のJR留萌本線。「本線」と称する路線の中では最も短く、14.4kmしかありません。元々は増毛駅までの66.8kmを結ぶ路線でしたが、2度の路線縮小を経て遂に全線廃止となり

  • 【大復刻時代】鉄道会社のリバイバルカラー、集めました。【北関東編】

    【大復刻時代】鉄道会社のリバイバルカラー、集めました。【北関東編】

    鉄道各社が展開しているリバイバルカラー車両。毎月のように発表されてはファンを沸かせる存在ですが、一体どのくらい存在しているのでしょうか。その車両がかつて纏っていた塗装に限定して、調査してみました。この動画では、うp主主観でざっくり北関東だ

  • 【疫病神】1年半で2度も踏切事故に遭ってしまった東武8000系

    【疫病神】1年半で2度も踏切事故に遭ってしまった東武8000系

    廃車が進み、貴重な存在となっている東武8000系。そのうちの1編成が、1年半で2度も踏切事故に遭い、運用離脱してしまっています。

  • 【平城京に東武電車!?】近鉄の東武コラボラッピング電車がそのまんますぎる

    【平城京に東武電車!?】近鉄の東武コラボラッピング電車がそのまんますぎる

    2026年1月、近畿日本鉄道と東武鉄道のコラボによって実現した1252系の東武8000系風ラッピング。平城京や生駒山地、地下区間など、近鉄奈良線ならではの風景を駆け抜ける“東武電車”は、まさに異世界感にあふれています。

  • 【解体シーンあり】さらば189系N102編成 先頭車の解体が完了

    【解体シーンあり】さらば189系N102編成 先頭車の解体が完了

    特急「あさま」などで活躍し、2019年3月に運転を終了した189系N102編成。同年6月に車籍を失った後も6両全てが保管されてきましたが、2023年5月下旬より中間車4両の解体。先頭車2両が継続して保管されてきましたが、2026年2月、つい

  • 【セイジクリーム第1号】東武野田線8000系8164F 廃車回送

    【セイジクリーム第1号】東武野田線8000系8164F 廃車回送

    2026年2月12日、東武野田線8000系8164Fが北館林車両解体場へ廃車回送されました。検査順では2番目でしたが、先の81114Fは検査出場しこちらは廃車となってしまいました。セイジクリームに塗色変更された第1号として製造され、修繕前は