イズミダイズム
再生回数の多い動画(5/27 01:20)
-
【富士通 × ラピダス】TSMC vs 日本半導体製造の行方 AIで「SIerが消える」?決算書から見える2つの未来【元機関投資家が解説】
富士通株は今「買い」なのか? AI脅威で株価が低迷する一方、決算書は利益倍増を示す矛盾。グロスマージン37.8%への改善、生成AI適用プロジェクト6割の実態、そしてラピダスとTSMCの半導体戦略まで、元機関投資家・泉田良輔が投資判断のポイントを解説。💡日立の決算解説動画はこちら💡 • 【日立製作所】10年で株価10倍の「正体」。日立が10年かけた「大改造」の全貌と死角... 00:
-
【チャンス到来?】TOPIX大改革で『売られる株』『買われる株』解説:あなたの塩漬け株大丈夫?【元機関投資家が解説】
TOPIXのルール変更について、元機関投資家・泉田良輔が徹底解説。2026年10月から始まる初回定期入れ替え、四半期ごとの8段階ウェイト低減、浮動株時価総額の見直し(中央値455億→1014億円目標)まで、投資家が知っておくべきポイントを完全網羅。今回は視聴者リクエストにお応えして、東証株価指数(TOPIX)が2028年7月に向けて大きく変わる第2段階の見直し内容と、保有銘柄への影響を解説します
-
【ホンダ】経営危機!赤字見通しで大暴落! PBR0.5倍 営業利益半減の裏で起きていることを自動車セクターアナリストが解説【機関投資家】
ホンダ(7267)の2026年3月期Q3決算を元機関投資家が徹底分析。営業利益-48%、4輪事業は赤字1,664億円。一方でバイク(2輪)は利益5,465億円と絶好調。PBR0.5倍が意味する株式市場の「本音」とは?キャッシュフロー計算書から読み解く、ホンダが自社株買いに走る本当の理由と、ソニーに学ぶ復活シナリオを解説します。00:00 オープニング02:04 ホンダの決算を読み解く04:
-
【緊急解説】フジクラ 決算後に大暴落!どこまで下落する?買い時は?AI関連銘柄で大注目|相場急変でパニックにならない機関投資家の考え方【元機関投資家が解説】
フジクラ株が8000円から半額に急落。決算と中期経営計画の市場予想未達がきっかけと報じられていますが、機関投資家・泉田良輔が指摘する『本当の真因』は別にあります。本動画では、暴落相場で冷静になるためのバリュエーション分析と、高PER銘柄が抱える金利リスクを徹底解説。00:00 オープニング — フジクラ急落の緊急解説リクエスト01:04 フジクラ株のチャート — 2026年から垂直急騰の振り
-
【任天堂】決算発表で株価急落。決算数字から読み解く「プラットフォーマーの宿命」とは?
任天堂の最新決算で売上がほぼ倍増(大幅増収増益)したにもかかわらず、なぜ株価が下落したのかを元機関投資家が徹底解説します。好業績の裏に隠された「上方修正なし」の背景や、Nintendo Switch2発売に伴う利益率低下の構造など、決算書のリアルな読み解きをお届けします。00:00 オープニング01:28 元担当アナリストが語る任天堂の裏側01:50 Switchは自社製造じゃない?ファ
-
【ヤマハ発動機】 利益85%減で配当減配!なのに超強気計画!株価上昇はあるのか?【元機関投資家が解説】
ヤマハ発動機(7272)の2025年12月期決算を元機関投資家が徹底解説。当期純利益85%減・配当50円→35円に減配と衝撃的な数字が並ぶ一方、フリーキャッシュフローは約500億円で前年から変わらず。利益激減の主因「繰延税金資産の取り崩し」とは何か?キャッシュフロー計算書とバランスシートから、この決算の本質を読み解きます。00:00 オープニング01:12 株価推移 — TOPIXに大きく劣
-
【スバル】まさかの営業利益82%減 株価 急ブレーキ中の自動車メーカーの今【元機関投資家が解説】
スバル(SUBARU / 7270)の2026年3月期3Q決算を元機関投資家が徹底解説。営業利益82%減(662億円)の原因は米国追加関税の影響2,166億円。販売台数の88%が海外、最大市場アメリカへの依存リスクと今後の見通しを分析します。00:00 オープニング01:03 スバルの技術力 — ポルシェと同じ水平対向エンジン02:14 株価パフォーマンス — TOPIXとの比較02:5
-
【サンリオ】利益66%増でも暴落。100億円投資の衝撃。ライセンスビジネス脱却で今後どうなる?
【サンリオ株価分析】最高益でも急落した真相とは?ハローキティの海外売上鈍化やインバウンド戦略の死角、コンセンサス未達の影響をわかりやすく解説。00:00 オープニング:利益66%増でも株価暴落の謎00:56 決算分析:売上4割増・利益6割増の衝撃データ01:56 下落の理由①:機関投資家の「コンセンサス予想」とは04:58 企業のホンネ:業績予想はなぜ保守的に出すのか?06:07 下落
-
【JT】高配当株?成長株?株価急騰の3つの理由と見落とせないリスク:純利益184%増・3.5兆円売上の落とし穴を決算書で読み解く:【NISAで人気】
JT(日本たばこ産業)2025年12月期決算を徹底解説。営業利益175%増・純利益184%増・売上収益3.5兆円──「安定高配当銘柄」として知られるJTがなぜ成長株並みの決算を出したのか、元機関投資家・泉田良輔が決算説明書をもとに分析します。NISAの成長投資枠でJT株を検討している方、高配当銘柄の実力を正確に知りたい方に向けた内容です。ロシア・トルコでの海外展開、電子タバコ戦略、カナダ訴訟決着
-
【トヨタ自動車】最高売上50兆円突破も株価下落でまさかのPBR1倍割れの衝撃!買い場か?今後のシナリオは?【元機関投資家が解説】
2026年5月8日に発表されたトヨタ自動車(7203)の25年3月期決算は、連結営業利益が4兆7,955億円から3兆7,662億円へ約1兆円の減益となりました。元機関投資家・泉田良輔が、関税1.4兆円ショック、北米3,000億赤字転落、ROE 7.3%とPBR1倍割れの論点、モビリティカンパニーへの長期戦略まで徹底解説します。00:00 オープニング01:07 泉田著書『Google vs
最新ニュース
-
41歳 PDRさん、ADHDと診断されたことを告白 「障害者手帳をもらえるレベル」
2026.06.10
-
3年前に「ヒグマに餌付け」と批判されたYouTuber、名誉毀損裁判での勝訴を報告
2026.06.09
人気のニュース2026.06.04~
1
2
女性大食いYouTuber「三年食太郎」、自身の性行為動画を自らXに投稿
2026.05.29
3
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
4
5
溝口勇児のAIスクールに「偽のカウントダウンタイマー」 消費者庁の注意喚起手法に該当
2026.06.05
6
平成フラミンゴ・RIHO、同棲していた恋人との破局を報告 「人生の経験になった」
2026.06.07
7
元チャンネルがーどまんMY、愛犬の死を涙ながらに報告 苦しむ姿に安楽死を決断
2026.06.04
8
妊娠中のたぬかなが再入院 「もう産むまで出れない」と報告し、配信も休止
2026.06.02
9
10



















