京都丹後王国ミステリーツアー

京都丹後王国ミステリーツアー

再生回数の多い動画(6/1 07:39)

  • なぜ鬼の住処が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説”

    なぜ鬼の住処が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説”

    鬼退治伝説を調べ、古代丹後の歴史へ迫るシリーズ第2回。丹後には3つの鬼退治伝説が残ります。鬼伝説は、古代史と深い関係があるともされます。このシリーズでは、まず鬼退治について調べ、そこに隠された歴史的な真実に迫ります。*第1回の動画はこちら*   • 【徹底検証】酒呑童子の正体は“漂流した外国人”か?大江山に残された鉄の痕跡と「鬼」のルーツ  *第3回の動画はこちら*   • 鬼

  • 【歴史の闇】京都人が隠し続ける「平安京の呪い」封印された4つの禁断神社

    【歴史の闇】京都人が隠し続ける「平安京の呪い」封印された4つの禁断神社

    私たちが知る華やかで雅な「京都」。しかし、その美しい街並みの地下には、権力闘争の末に無実の罪で殺され、怨霊となった皇族たちの血と涙が染み込んでいます。今回は、平安京遷都の裏に隠された桓武天皇の恐るべき陰謀と、その怨念を封じ込めるために建てられた「4つの禁断の神社」を巡るミステリードライブツアーへご案内します。教科書には載っていない「京都の裏の顔」。最後まで見れば、あなたが知っている歴史

  • 日本軍の防空のためのサーチライトや巨大聴音機が置かれていた戦跡〜京都府宮津市上世屋

    日本軍の防空のためのサーチライトや巨大聴音機が置かれていた戦跡〜京都府宮津市上世屋

    宮津市上世屋で2015年に発見された戦争遺跡(舞鶴海軍の見張り台)を訪れました。第二次世界大戦で、日本を防衛するために上世屋に見張り台が設置されました。見張り台は昭和16年に工事がはじまり、昭和18年から使用されていたようです。探照灯(サーチライト)や聴音機、それらを動かすための発電機や兵舎が置かれていました。終戦後は、記録を残さないように爆破されたりしましたが、建物の一部は今も残っていま

  • 【歴史の闇】かぐや姫の正体!籠神社の国宝系図が暴く消された一族

    【歴史の闇】かぐや姫の正体!籠神社の国宝系図が暴く消された一族

    誰もが知る日本最古のおとぎ話「竹取物語」。 しかし、そこには歴史の教科書が決して語らない、恐るべき秘密が隠されていました。藤原氏による歴史改ざんと、正史から完全に抹消された謎の一族「タカノワケ」。 そして、京都・丹後地方に鎮座する元伊勢「籠神社(このじんじゃ)」に伝わる国宝・海部氏系図が明かす、かぐや姫の真のモデルとは…?今回は、丹後・但馬地方に残る鬼退治伝説や二つの「タカノ神社」の謎を一本の

  • 鬼とは何者だったのか? 桃太郎伝説と大江山の鬼退治の真実に迫る

    鬼とは何者だったのか? 桃太郎伝説と大江山の鬼退治の真実に迫る

    大江山鬼伝説の謎を解き明かすシリーズ第3弾! 日子坐王による「玖賀耳御笠」討伐の真相とは?岡山県の「温羅伝説」と、桃太郎伝説の意外な関係-「鬼」と呼ばれた人々は、朝廷にとって脅威だった?大江山の鬼伝説と、渡来人・製鉄技術の関係前回までの動画はこちら酒呑童子とは何者だったのか?歴史の大誤解 古代丹後の真実①   • 【徹底検証】酒呑童子の正体は“漂流した外国人”か?大江山に残され

  • 【禁断の解読】なぜ歴史から消されたのか?系図が明かす「沈没伝説」の裏に隠された一族の野望

    【禁断の解読】なぜ歴史から消されたのか?系図が明かす「沈没伝説」の裏に隠された一族の野望

    凡海郷沈没伝承シリーズの3回目。今回は国宝海部氏系図を読み解きながら、沈没伝承の真実に迫ってみました。その結果、海部氏系図に隠された、意外な事実が次々と明らかになってしまいました。そして、沈没伝承が書かれた理由とは・・・動画中、海部氏系図が国宝に指定された年月について、西暦に誤りがありました✖️1971年→◯1981年

  • 【徹底検証】酒呑童子の正体は“漂流した外国人”か?大江山に残された鉄の痕跡と「鬼」のルーツ

    【徹底検証】酒呑童子の正体は“漂流した外国人”か?大江山に残された鉄の痕跡と「鬼」のルーツ

    第2回はこちら「なぜ舞台が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説”」   • なぜ鬼の住処が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説”  第3回はこちら鬼とは何者だったのか? 桃太郎伝説と大江山の鬼退治の真実に迫る 古代丹後の真実③   • 鬼とは何者だったのか? 桃太郎伝説と大江山の鬼退治の真実に迫る  京都府の丹後地域には3つの鬼退治伝説が残されています。そ

  • 【完結編】修験道と鉱山の意外な関係 そして大江山の鬼の正体が明らかに

    【完結編】修験道と鉱山の意外な関係 そして大江山の鬼の正体が明らかに

    ▼これまでの動画はこちら酒呑童子とは何者だったのか?歴史の大誤解 古代丹後の真実①   • 【徹底検証】酒呑童子の正体は“漂流した外国人”か?大江山に残された鉄の痕跡と「鬼」のルーツ  なぜ鬼の住処が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説” 古代丹後の真実②   • なぜ鬼の住処が大江山に変更されたのか…?誰かが仕組んだ“鬼伝説”  鬼とは何者だったのか? 桃太郎伝説と大

  • 【伊勢神宮のタブー】なぜ天照大御神は「豊受大神」を呼び寄せたのか?丹後に封印された“謎多き神”の正体

    【伊勢神宮のタブー】なぜ天照大御神は「豊受大神」を呼び寄せたのか?丹後に封印された“謎多き神”の正体

    前回の動画で豊受大神と同一神とされる多くの神々をご紹介しましたが、決定的なことはわかりませんでした。しかし、これまでご紹介してきた浦島伝承と羽衣伝承、そして豊受大神の遷宮について書かれた止由気宮儀式帳を重ね合わせると、1つの答えが浮かび上がってきました。果たして豊受大神の正体とはなんなのか。今回は籠神社、真名井神社、天橋立神社を訪れました。三社巡りと言われ、三社をお参りすると恋愛が成

  • 【国宝の嘘】雪舟「天橋立図」に隠された、ありえない視点。ドローンなき時代に誰がこれを見たのか?

    【国宝の嘘】雪舟「天橋立図」に隠された、ありえない視点。ドローンなき時代に誰がこれを見たのか?

    雪舟の名作『天橋立図』に秘められた謎を徹底解明!室町時代の巨匠・雪舟が、80歳を超えて描いたこの絵には、驚きの秘密が隠されています。なぜ丹後を訪れ、天橋立を描いたのか?ドローンもない時代にどのように俯瞰的な視点で描いたのか?さらに、消えた“完成図”の存在や、寺院の描き分けに込められた意図とは?丹後の美しい風景を巡りながら、歴史の謎に迫ります。あなたも雪舟のミステリーの旅へ出かけてみませんか?T