Hitohaku Movie (兵庫県立人と自然の博物館 ひとはく)

Hitohaku Movie (兵庫県立人と自然の博物館 ひとはく)

再生回数の多い動画(4/14 06:59)

  • 「うずしおエコミュージアム」(3) 鳴門海峡の渦潮 目指せ渦潮ハンター!

    「うずしおエコミュージアム」(3) 鳴門海峡の渦潮 目指せ渦潮ハンター!

    兵庫県南あわじ市と徳島県鳴門市の間にある鳴門海峡では、条件が合えば世界最大級といわれる渦潮を見ることができます。この動画では、空撮や水中カメラによるダイナミックな映像を交えながら、渦潮ハンター大平和弘研究員が、船上で体を張って渦潮鑑賞の魅力とポイントをお伝えします。【関連動画】「淡路島 吹上浜の地層解説 鳴門海峡は恐竜時代の地層が削られてできた!?」   • 「うずしおエコミュージアム」(

  • 「うずしおエコミュージアム」(1) 淡路島 吹上浜の地層解説 鳴門海峡は恐竜時代の地層が削られてできた!?

    「うずしおエコミュージアム」(1) 淡路島 吹上浜の地層解説 鳴門海峡は恐竜時代の地層が削られてできた!?

    兵庫県南あわじ市の吹上浜では、和泉層群(いずみそうぐん)という地層を観察することができます。この動画では、兵庫県立人と自然の博物館の生野研究員がこの地層と地形の関係について解説します。※観察する際は体調や周囲の安全に注意して、事故やケガのないように気をつけてくださいね。【関連動画】「鳴門海峡の渦潮 目指せ渦潮ハンター!」   • 「うずしおエコミュージアム」(3) 鳴門海峡の渦潮 目指

  • 企画展「ひょうごの恐竜展~タンバティタニスとヤマトサウルス」

    企画展「ひょうごの恐竜展~タンバティタニスとヤマトサウルス」

    兵庫県において、丹波地域と淡路地域からの恐竜化石の発見は一躍脚光を浴び、現在ではともに新属新種の恐竜として学名が与えられています。さらに県内産の恐竜の歯や卵殻の化石も着々と研究が進められています。本企画展では、県内産の2大恐竜をはじめ、恐竜の歯や卵殻等に注目して、その特徴に迫ります。また、当館が県民と協働で実施している調査研究や普及教育の紹介のほか、3D映像やクイズなどのデジタルコンテンツもお楽

  • 【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.20 カキツバタ その1)

    【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.20 カキツバタ その1)

    カキツバタの花がひらく時間帯や花の寿命はすべて同じなのでしょうか? それとも花ごとに異なるのでしょうか? 2つの蕾が開く様子を比較して確認してみてください。また、カキツバタに訪れる昆虫の姿にも注目ください。一見すると動かないとおもわれる植物。時間を縮めてみて観察してみると、春の新芽が伸長する様子や蕾から開花する様子は実にダイナミックであることが分かります。このコーナーでは人と自然の博物館の植物

  • 「うずしおエコミュージアム」(2) 淡路島3年とらふぐ養殖見学 ~鳴門海峡と福良湾で育てる海の幸~

    「うずしおエコミュージアム」(2) 淡路島3年とらふぐ養殖見学 ~鳴門海峡と福良湾で育てる海の幸~

    鳴門海峡を望む福良湾では、淡路島3年とらふぐが養殖されています。美味しいふぐはどのように育てられているのでしょうか。今回は特別に、大平和弘研究員が若男水産様の養殖場の取材をさせていただき、3年とらふぐの魅力に迫ります。【関連動画】「鳴門海峡の渦潮 目指せ渦潮ハンター!」   • 「うずしおエコミュージアム」(3) 鳴門海峡の渦潮 目指せ渦潮ハンター!  「淡路島 吹上浜の地層解説 鳴門

  • 収蔵資料スペシャル企画「標本のミカタ~コレクションから新しい発見を生み出す~」2022年度・第4回「いろんな地域のマイマイカブリを比較してみよう」(2023/3/12開催)

    収蔵資料スペシャル企画「標本のミカタ~コレクションから新しい発見を生み出す~」2022年度・第4回「いろんな地域のマイマイカブリを比較してみよう」(2023/3/12開催)

    今回の標本のミカタでは、コウチュウの1種マイマイカブリの地理的変異を紹介したいと思います。日本全国に生息し、カタツムリを食べることで有名です。翅が融合して飛べないため、地理的に離れた個体群と交配することが少なく、そのため、地域ごとに独特の進化をしています。とくに頭部の形態(頭の太さ)によって餌の食べ方が異なることが知られています。実際の標本を見ながら形態と生態の関係について解説します。※本企画

  • 収蔵資料スペシャル企画「標本のミカタ~コレクションから新しい発見を生み出す~」2022年度・第3回「頌栄短大植物標本コレクション」(2023/2/11開催)

    収蔵資料スペシャル企画「標本のミカタ~コレクションから新しい発見を生み出す~」2022年度・第3回「頌栄短大植物標本コレクション」(2023/2/11開催)

    令和4年10月にひとはくの新収蔵庫棟「コレクショナリウム」がオープンしました。その2階は非公開の植物標本庫となっています。今回の標本のミカタでは、新収蔵庫建設のきっかけとなった頌栄短大植物標本コレクションから、日本の植物分類学の父と呼ばれ、NHKの2023年度前期連続テレビ小説「らんまん」のモデルにもなった牧野富太郎氏が採集した標本16点を展示します。普段は目にすることの少ない植物標本を、是非お

  • 【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.19 イヨカズラ)

    【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.19 イヨカズラ)

    一枝にたくさんのつぼみをつけるイヨカズラ。そのつぼみは朝、昼、夕方のどの時間帯に花開くのでしょうか? また、それぞれのつぼみは一度にひらくのでしょうか?一見すると動かないとおもわれる植物。時間を縮めてみて観察してみると、春の新芽が伸長する様子や蕾から開花する様子は実にダイナミックであることが分かります。このコーナーでは人と自然の博物館の植物栽培施設「ジーンファーム」で系統保存している様々な野生

  • 【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.21 カキツバタ その2)

    【タイムラプス】植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!(vol.21 カキツバタ その2)

    カキツバタの花がひらく時間帯や花の寿命はすべて同じなのでしょうか? それとも花ごとに異なるのでしょうか? 2つの蕾が開く様子を比較して確認してみてください。また、カキツバタに訪れる昆虫の姿にも注目ください。一見すると動かないとおもわれる植物。時間を縮めてみて観察してみると、春の新芽が伸長する様子や蕾から開花する様子は実にダイナミックであることが分かります。このコーナーでは人と自然の博物館の植物

  • 兵庫ミュージアムツアー(人と自然の博物館)