HEROES_ASAHI【ヒーローズ あさひ】

HEROES_ASAHI【ヒーローズ あさひ】

再生回数の多い動画(4/26 17:31)

  • 『払わないと行かせない』ギニアビサウの離島、恐喝と差別。

    『払わないと行かせない』ギニアビサウの離島、恐喝と差別。

    ギニアビサウ首都ビザウからビジャゴス諸島へ旅をした。その中心地ブバケ島に着いて荷物を置いてからカニャバケ島に行った。穏やかな旅になるはずが、この島で私達は「旅の洗礼」というにはあまりに悪質なトラブルに巻き込まれることになる。撮影を巡って始まった言い争い、そして多勢に無勢での恐喝まがいの金銭要求。「郷に入っては郷に従え」という言葉では到底飲み込めない、後出しのルールとダブルスタンダード。納得

  • 盗まれたパソコンを取り戻した物語の全貌。

    盗まれたパソコンを取り戻した物語の全貌。

    ギニアビサウの旅で一番行ってみたいと計画していたオランゴ島だが、行けそうで行けず2週間が経過。首都での滞在が長引き、やる事は特になく、だんだんオランゴ島に行きたい意欲は下がっていたため、誘われれば昼間からバーで酒を飲むこともよくあるという、そんな状態だった。この日もバーでくつろいでいると、その場の客に裏切られる形でパソコンとモバイルバッテリーが盗まれた。結果的にどちらも取り戻すことには成功したが

  • 異様な首都。水をぶっかけられたギニアビサウ首都の街歩き。

    異様な首都。水をぶっかけられたギニアビサウ首都の街歩き。

    首都ビサウの一部だけ、異様なほど撮影やめろと言われた。黒人が撮影していれば同じことにならないかもしれない。アジア人差別かと思っていたが、無許可営業の露天商が多いエリアだということが原因の1つだろうと、後日教わった。水をかけられた直後、偶然にも英語話者と出会い、なぜ人々は異様なほど撮影を嫌がるのか理由を聞くと、意外な答えが返ってきた。【見どころ】00:00 オープニング01:15 ファッシ

  • ギニアビサウの魅力が詰まった自転車旅の2日間。

    ギニアビサウの魅力が詰まった自転車旅の2日間。

    8月末、雨季まっただなかのギニアビサウ。これはカシェウ(Cacheu)から首都ビサウまでの自転車旅2日間の内容だ。何気ない風景、いつもの自転車旅の日々にギニアビサウらしさが詰まっていた。シンプルな道具で釣りをする青年たち、ギニアビサウ料理、パームワイン、カシューワイン、ラム酒、親切な人々。【見どころ】00:00 オープニング00:50 魚釣り03:10 ランチ休憩07:00 地酒「パー

  • ブバケ島を自転車旅。島民の家で宿泊、最高だった。

    ブバケ島を自転車旅。島民の家で宿泊、最高だった。

    ビジャゴス諸島の中心地ブバケ島、最終日に島を自転車で旅した。夕方、キャンプの許可を尋ねていると、家に招いてもらえることになった。貧しくとも豊かな心を持つ人達はこの島にもたくさんいる、そんなことを教えてもらえた、島での最後の滞在でした。【見どころ】00:00 オープニング01:40 ブバケ島ブタ多い03:00 ブバケ空港04:10 ブバケ島とカニャバケ島の違い05:40 中国人リン

  • アフリカの田舎で大勢のヨーロピアンに助けてもらった。

    アフリカの田舎で大勢のヨーロピアンに助けてもらった。

    ギニアビサウの自転車旅、9月は雨季。首都を出発して同国東部を目指す。道路は損傷がひどく赤い土と埃が常時舞っていたが、毎日滝のような雨が降ることで舞い上がる埃は乾季より少なかったのかもしれない。雨は突然やってくるため、その度に近場の民家で雨宿りさせて貰った。連日の宿泊はテント、検問所や警察署の隣で許可を貰った。そんな中、自転車から異音がなり始めてすぐ、バキッという金属が折れる音がした。変速機が修理不

  • ギニアビサウ最大観光地ビジャゴス諸島に自転車持って行ってみた。

    ギニアビサウ最大観光地ビジャゴス諸島に自転車持って行ってみた。

    88の島のうち人が住む島は23あるビジャゴス諸島。首都ビサウから木船で五時間かけて最大人口の町ブバケに行く。そこは飾られたよくある観光地と思いきや、島らしい穏やかな雰囲気が漂う楽園だった。【見どころ】00:00 オープニング03:30 ブバケ島到着06:20 ビジャゴ族博物館08:20 島を散策10:20 ブバケの宿【プレイリスト】   • 【2025】ギニアビサウ/セネガル

  • 水没した道と限界集落。雨季のギニアビサウ自転車旅。

    水没した道と限界集落。雨季のギニアビサウ自転車旅。

    西アフリカの雨季は5月から10月。この時は毎日滝のような雨が断続的に降っていた。内陸の町ガブから未舗装の道およそ90kmを経てセネガルへ向かう。問題を抱えた状態の自転車で走破できるのかという不安を抱えつつペダルを漕ぐ。限界ルートに点在する村の一つに招かれて滞在したが、彼らがとても温かくもてなしてくれてた事が感動だった。【見どころ】00:00 内陸の町ガブ03:40 水没多発の限界ルー

  • ギニアビサウのローカル船旅、隣で小便。

    ギニアビサウのローカル船旅、隣で小便。

    ギニアビサウ・サンドミンゴス(San Domingos)からピローグと呼ばれる木船で2時間半、カシェウ(Cacheu)に行く。たった2時間半、大した展開は無いと思っていたらギニアビサウのローカル感満載。ある意味、一生忘れない船旅となった。カシェウに着いたら大雨で、酒場で知り合った地元民から部屋を与えてもらった。【見どころ】00:00 オープニング03:00 ピローグ(木船)の特徴05:2

  • アフリカ『お金くれ』対処法。  #自転車旅 #アフリカ縦断 #バイクパッキング #ガンビア #海外一人旅

    アフリカ『お金くれ』対処法。 #自転車旅 #アフリカ縦断 #バイクパッキング #ガンビア #海外一人旅

    “ミンティ”とはガンビアの現地語でスイーツのこと。“カッドゥ”もまた同じで、こちらはフランス語圏でよく言われる。