カワグチジン、7カ月ぶりにマホトとコラボ。自殺未遂の後遺症や現在の収入源を語る

自殺未遂の後遺症あり。1〜2時間しか歩けない

自殺未遂の後遺症については、

いやー、まあでもなくはないけどね。
1〜2時間が限界じゃない?歩くの

と告白。これにはマホトも驚いています。

また、手首の骨がずれていて、楽器の演奏もできないそうです。

またYouTubeをやるなら「ラジオをやりたい」

またマホトは「(YouTubeを)やめて良かったって思ったこと、ある?」と質問。
カワグチジンは

もちろんあるよ。
競争社会から抜けられたことかな。
目、血走るほど競争意識持ってたんだけど。

と、当時のことを振り返りながら回答しました。
プレッシャーから開放されたことが非常に大きかったようです。

しかし、マホトは「(YouTubeを辞めたことを)後悔してるのかな」と思っていたといいます。
するとカワグチジンは

もしやるとすれば、ラジオをやりたいと思ってる

と話し、へきとらハウスのサブチャンネル「福島県いわき市応援チャンネル」(登録者数22万人)を「面白いことが浮かんだ」ときのために、残していたことを明かしました。

タイムカプセル的な。
まぁ、見る人は限られるかもしんないけど

と、YouTubeの活動を小規模ながらも再開する可能性を示唆しました。

マホトとYouTube外で新企画か?

マホトは、以前カワグチジンが“たこやきバー”を開きたいと言っていたことについて触れます。
カワグチジンは

スペースが欲しいな、って

と話しました。
たこやきバーに限らず、自分のやりたいことを実現する「スペース」が欲しいと考えているようです。

マホトはそれに対し

いいなあ、と思って。
もしもさぁ、なんかやるなら乗っかりたいなあと思って

なんか自分のスペースあるのってすごいいいなぁと思うんだよね。
一緒にコンサート考えたりとかしてさぁ、お互いの頭にあるものを、どんだけ形にするかみたいな

と、カワグチジンの「やりたいこと」の実現に興味を示します。
カワグチジンは

いいね、やろうよ

と快諾しました。

ずっとマホトを「追いかけてた」

最後に、カワグチジンは当時のYouTuberとしての活動を振り返りながら

いやー、最後までね、(マホトの)チャンネル登録者数抜けなかったから。
ずっと追いかけてた。
それで、毎日必死だった

と、ひそかにマホトのチャンネル登録者数を追い抜くことを目標にしていたことを明かしました。

するとマホトは

じゃあもう、一緒に、手、取り合おうよ

と大きく頷きました。

コメント欄では

いや定期的に生存確認ありがたい

神と神の対談

マホっちゃんとジンくんが一緒に何か始めたら、何かとんでもないことが起きそうで、今からワクワクなり〜

と、カワグチジンの出演を喜ぶコメントが多く寄せられました。

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