“心臓に悪いピタゴラスイッチ”が話題
Twitterで4万リツイート
コメディアンの「ジョセフ・ハーシャー」(登録者数110万人)が投稿したTikTok動画が、ツイッター上で“心臓に悪いピタゴラスイッチ”として、4万以上リツイートされるなど大きな注目を集めています。
@josephmachinesPass The Pepper – part 3. #chainreaction #jackofallspades98♬ Bulgar – Live at the Dogs Bolix / The Bunker – The Jews Brothers Band
あんなオチ…ある?
序盤、「(Eテレのに比べて)なんだか雑なピタゴラだなぁ」と思って見ていると、あの失敗して崩れるあたりも作為的だったことにまず気付かされ、さらにパソコンのシーンではホッとした安堵感からの裏切り感が、緩急効きすぎ。
確かに、これは心臓に悪いです…!
日本人は最後「ピ」でほっこり終わる感じに慣れてしまっているのでしょうか。
最初のところで失敗と思って笑ってたら成功だった
すごい!これ系で一番ドキドキした
前半のあれ計算なの?天才
全部裏書いてきたわwww
テレビやアートフェスでも活躍するYouTuber

N.Y.在住のコメディアンで、ユーモラスなピタゴラ装置を作っては2007年ごろから動画をアップ。
自身のHPによると、初めてローリングマシーンを作ったのがなんと5歳の頃。20代の頃にアパートの一室全体にまたがる3分間のコースを作り、最後にハンマーで卵を砕くという「Crème That Egg!」を投稿して一躍有名に。
2年前にYouTubeで公開された「The Lunch Feeding Contraption」は9355万回再生されています。セサミストリートにも登場したり、アメリカでは子どもから大人まで大人気。
人とマシーンの動きが組み込まれているのが面白いですよね。ちなみに彼自身、これらの装置のことを「Rube GoldbergMachines (無駄な機械)」と名付けています。









