美人YouTuber八田エミリが実践した“垢抜け”術を公開。「やっぱり可愛い子は努力してる」と称賛の声
2020年8月9日、「八田エミリ」(登録者38万人)が「【大学デビュー】八田エミリが垢抜けた3つの方法教えます。」を公開。
これまでに実践した“垢抜け”術を紹介しました。
「もっと可愛くなるためには」研究の日々
八田エミリは、自身が実践した順に垢抜ける方法を紹介しました。
①雑誌を読みまくる
中学生のころ、ティーンエイジャーの女性向けファッション雑誌「Popteen」が大好きだったという八田エミリは、雑誌で「可愛い!」と思ったコーデを見つけては切り抜いてノートに貼るという作業を繰り返していたとか。
これを通じて、ファッションセンスを磨いていったそうです。
「このコーデはどういう色の組み合わせ」とか、「このTシャツにこのスカートだ!」とか全部書いて、どういう組み合わせが可愛いのかっていうのを研究してました。
また、ファッション雑誌はプロのコーディネーターが監修していることから、
雑誌に載ってるコーディネートを真似しておけば、間違いなく垢抜けます!
とアドバイスしました。
②眉毛を変えたこと
高校生のころ、八田エミリは眉を変えたそうです。
現在平行に近い眉毛はもともとアーチ状で、なおかつ今よりも少し上に生えていたそうですが、
当時いろんな芸能人のビフォーアフターとかを見るのハマってて、色々見てたときに「眉毛で(印象が)めちゃくちゃ変わるな!」
と気づいたとか。
思い切ってもともとの眉毛を剃り、平行眉に整えると「一気に垢抜け」たそう。
そこから自信がつき、「もっと可愛くなるためにはどうしたらいいのか?」と研究に力を入れるようになったそうです。
そこで八田エミリが愛用したのがスマートフォンの“加工アプリ”。
自分の顔のパーツや位置、大きさを変えることで「どこだったら一番可愛く見えるか」を研究しては、メイクに活かしていったそうです。

③メイクを全体的に変えた
八田エミリはYouTubeを始めるまで、
メイクは眉毛とマスカラ、あとアイシャドーちゃちゃっと、チークも塗らずにリップもちょっとほんのり色つく程度
という比較的薄めのメイクを主にしていたそうですが、「鏡の前に映ってる自分と、実際に映ってる自分が違いすぎ」たらしく、全体的に濃いメイクをするよう変えたところ、垢抜けたそう。
ここでも②で使ったような加工アプリが重宝したとのこと。メイクを濃くしつつ、自分に合うような具合をアプリで研究したそうです。
私はその加工アプリを使って、眉毛はもっと濃い方が顔がパキってするってことを知ったので、今は眉毛濃くなってます!
次ページは「大学入学後は『全部やった』」









