加藤紗里と交際のYouTuber、「プリ姫」との数億円の訴訟トラブル明かす「社会的に抹殺されそう」

社会的抹殺を考えている?

もとちゃんは、誰からとは明言していませんが、バックに「怖い人達がついている」と言われ、「視聴者騙して数字取れ」「辞めるために数千万用意しろ」などと「強要されていた」といいます。
これに耐えきれなくなり、辞めると伝えたところ「今回のような争いになった」と話しました。

なお、もとちゃんは、動画の後半では会社の「経費に関しての争い」が裁判の発端だったとも話しています。

もとちゃんが言うには、相手方は週刊誌に情報を流しているらしく

完全に社会抹殺を考えているようで
すごく自分のことを不利に書かれた記事などを発表しようとしておりまして

という事情もあって、自分から話を切り出したようです。

パパとママは別行動

ママは、裁判の発起人となっており「グループで叩きに来てる」そうですが、パパとは別行動をとっているとのこと。

元々もとちゃんは、普通のサラリーマン程度の給料で、家庭教師兼家政婦として住み込みで働き始めたそう。
24時間プライベートはなく、脱衣所が自室というキツイ環境でしたが、「家庭内の事情もあって」待遇改善があったそう。

パパとママとの関係については、

僕がなぜ加入をすることになったのかっていうことを察してもらえると、なんとなく想像はつくかな

と説明。

ママに可愛がられていたというもとちゃんは、加藤紗里と一緒にいたことでママさんが「憤慨し」、「ヤキモチといいますか、可愛さあまって憎さ100倍」という状態だと考えているようです。

もとちゃんはパパとママの関係について明言を避けたものの、今回の配信の中では「性強要」や「不貞行為」などの言葉も飛び出しており、ドロドロとしたものを想像せずにはいられません。

抹殺されても戦っていく

週刊誌の内容をすでに目にしたのか、もとちゃんは「とんでもなく向こうがものすごく都合よく話をしてました」といいます。
もとちゃんも相手方に反論する動画を改めて出す予定のようで、そこでは「包み隠さず話そうと思ってる」と話しています。

もとちゃんは、現在メニエール病やうつ病を抱えるなど「精神衛生面が劣悪」だと告白。
「なんでこんな辛い思いして生きてるんだろう」と考えることもあるそう。

それでも「犯罪行為はしてません」といい、「抹殺をされたところで負けずに戦っていきます」と前向きな姿勢を見せています。
 

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