2020年に開設されたYouTubeチャンネル 登録者数トップ20
10位 EXILE NAOTO オネストTV
チャンネル開設:2020年1月14日
登録者数:289,000
再生回数:17,946,758
アップ動画本数:32
昨年末にチャンネルを開設した「ATSUSHI」(登録者数45万人)に続き、EXILE・三代目 J SOUL BROTHERSから「NAOTO」がYouTuberデビュー。
「踊ってみた」やダンス指南だけでなく、ファッションやグルメに関する情報も発信しています。
9位 ジュニア小籔フットのYouTube
チャンネル開設:2020年3月24日
登録者数:296,000
再生回数:3,373,566
動画本数:5
千原ジュニア&小籔千豊&フットボールアワーの2人、吉本所属の4人の大物芸人が手を組みました。
その顔ぶれの豪華さから、芸人のYouTubeチャンネルの中でも視聴者の期待度が高いチャンネルのひとつとなっています。
8位 KANA-BOON Official YouTube Channel
チャンネル開設:2020年1月21日
登録者数:336,000
再生回数:3,464,400
動画本数:2
3人組ロックバンド「KANA-BOON」のYouTubeチャンネル。
これまで新曲のMVは「SonyMusic(Japan)」(登録者数165万人)を通じて公開されてきましたが、YouTubeチャンネル開設後にリリースしたシングル「スターマーカー」のMVはこちらのチャンネルにて公開されています。
7位 かまいたちチャンネル
チャンネル開設:2020年2月20日
登録者数:378,000
再生回数:15,836,723
アップ動画本数:31
キングオブコント2017王者「かまいたち」のYouTubeチャンネル。
とある番組でダウンタウンの松本人志が命名したことから、正式なチャンネル名は「ねおミルクボーイ」なのだそうです。
6位 NAOMI CLUB
チャンネル開設:2020年3月13日
登録者数:453,000
再生回数:12,004,389
アップ動画本数:13
インスタグラムでフォロワー数920万人を誇る渡辺直美がYouTubeに参入。
インスタライブで培ったノウハウを生かしてYouTubeでも頻繁に生配信を行っており、その臨場感も人気の要因となっています。
5位 マホトMAHOTO
チャンネル開設:2020年2月28日
登録者数:579,000
再生回数:9,568,051
アップ動画本数:14
昨年6月の逮捕からおよそ半年ぶりに活動再開を発表したワタナベマホト。
「心機一転」を宣言し、この新チャンネルで活動を再開しました。
(関連記事「マホトがチャンネルを移行。登録者ゼロから再スタート」)
4位 エガちゃんねる 〜替えのパンツ〜
チャンネル開設:2020年2月2日
登録者数:637,000
再生回数:9,978,800
アップ動画本数:11
2月1日にYouTuberデビューした江頭2:50のサブチャンネル。
3位 川口春奈オフィシャル はーちゃんねる
チャンネル開設:2020年1月30日
登録者数:943,000
再生回数:28,547,323
アップ動画本数:12
2020年の大河ドラマ「麒麟が来る」に帰蝶(濃姫)役で起用されたことをきっかけに注目を浴びた女優が、今年1月に突如YouTuberデビュー。
週に1~2本のペースで投稿する動画はすべて100万回再生を突破するほどの人気ぶりとなっています。
2位 佐藤 健 / Satoh Takeru
チャンネル開設:2020年3月10日
登録者数:1,770,000
再生回数:20,791,124
アップ動画本数:5
俳優・佐藤健のYouTubeチャンネル。
3月18日のチャンネル開設告知からわずか3日でチャンネル登録者数100万人を達成しました。
(関連記事「佐藤健がYouTubeチャンネル開設。約3時間で登録者数20万人達成」)
1位 エガちゃんねる EGA-CHANNEL
チャンネル開設:2020年1月31日
登録者数:2,010,000
再生回数:63,223,770
アップ動画本数:33
江頭2:50が、黒い覆面マスクをかぶったスタッフ「ブリーフ団」と共にさまざまな企画に挑戦するチャンネル。
先日は歴代2位のスピードで登録者数200万人を達成するなど、チャンネル開設から現在まで破竹の勢いを見せています。
(関連記事「江頭2:50がチャンネル登録者数200万人を達成。 嵐に次ぐ歴代2位のスピード」)
芸能人のYouTube参入、今年も続々
昨年同時期のランキングと比較すると、20位のチャンネルの登録者数は5万人から16万人、1位に至っては41万人から200万人と、登録者数の伸び方が大きく変化していることが分かります。
人気芸能人のYouTube参入も相次いでおり、今回のランキングでも芸能人が上位を席巻しました。
漫画系のチャンネルが多数ランクインした昨年とは、大きくトレンドが移り変わっているようです。









