PDRさん、がーどまんから動画のカット要求受けたと暴露 対応ぶりに「本領発揮」「最高のエンタメ」とファンの声
PDRさん、「そんなに好きならもっと堂々としようぜ」
PDRさんは、がーどまんがマホトが擁護して雇うのは自由だとしつつ、自らネット上で公言したにもかかわらず、批判を受けると怒るのは筋違いだと主張。「そんなに好きならもっと堂々としようぜ」と呼びかけると、「ロリコンDV男を編集者として雇ってるけど、更生すると信じてるから」「高い給料渡して養育費を払わせてる俺、偉いでしょ?」などと言ってはどうかと皮肉りました。
動画の後半では、がーどまんから届いた返信DMも公開されました。PDRさんは、引退したマホトを「そっとしてあげて欲しい」というがーどまんに対し、業界にいるため完全に引退したわけではないとコメント。PDRさんのメインチャンネルで取り上げられると、大きな話題になってしまうという懸念については、そもそも、マホトの話を出したのはがーどまんだと反論しました。

がーどまんの気持ちは理解できるが、「あなたと同じ気持ちではない」というPDRさんは、
女性に暴力を振るう人、嫌いです。
子どもに手を出そうとする人、嫌いです。
とコメント。がーどまんはマホトが本気で反省したと思っているかもしれないとしつつ、散々やらかした上に、数カ月前にも逮捕された人物を信じられるわけがないと話します。そして5年後、逮捕もされておらず、反省しているのであれば「そんときには信じてあげます」と語りました。
コメント欄では、「久々にPDRさんが本領発揮してて大満足」「向こうの希望通りに動画消して、その説明動画で何十倍も殴っていくスタイルに脱帽」「カットした意味を無にする最高のエンターテイメント」など、PDRさんらしい対応を評価する声が多数。そのほか、
PDRさんの動画見ると「暴力を徹底的に許さないって表明して良いんだ!」って気持ちになる。当たり前なはずだけど、”友情”でなぜか有耶無耶にされがちだから
動画で取り上げたのは自分の癖して自分以外が取り上げたらそんなことほざくのは流石に都合が良すぎるでしょ…
これヤンキー特有の仲間のためならどんなに悪いやつでも擁護する良くない習性だよな
という声も寄せられています。









