“反社”めぐるBreakingDownの騒動、登録者200万人YouTuberとCOO溝口勇児がXでバトル 「溝口は虚言癖」「お前だろ虚言癖は」

マサルが事件当時の詳細を明らかに 溝口は反論「おまえは頭冷やせ」

一方、マサルは溝口からの反論を受けて

当時私は私を殴った人の情報を殴られた後も1週間ぐらいずっと知りませんでした。
にも関わらず溝口は
「マサル君を殴った相手は◯◯会の◯◯一家の総長の運転手で結構気に入られてる人だから被害届取り下げなかったら全面戦争になるかもね。これを聞いてどう動くかはマサルに任せるし、やばいことになる前に善意でリスクを取って話しに来たよ。俺からすればインフルエンサーは全員仲間みたいなもんだから助けて当然だろ。」と何やらジャンプの主人公のようなことを言っていました。

と事件当時について述べます。

わざわざ「全面戦争」とか「死ぬことになるかもしれない」なんてワード出す必要なくないですか。本当に助けてあげたいなら情報伝えるだけじゃなく、相手から見つからない拠点を用意してあげたりすると思うんですよね。

と問いかけるとともに、

こめお君に関しては割烹こめおに1回行っただけの仲だし、某インフルエンサーも3回ぐらいしか会ったことない仲でめっちゃ友達って感じでもないのに溝口さんに連絡してくれたんですか?
僕は「溝口さんが連絡先聞いてきてるんだけど教えてもいい?」って言われて渡したのですが。

と反論しています。

そして溝口もマサルのこの投稿に対して「憶測で人の善意に難癖つけたり、飯誘ってきたり、感謝されたり、謝罪のメッセージを消したり、投稿してみたり、おまえの精神状況大丈夫か?」「こめおもそうだし、同席してた人にわざわざ証言させたりも面倒だからおまえは頭冷やせ」とマサルとのLINEのやり取りを記録した動画を公開して反論。合わせて「おまえツイ消ししすぎ。妄想、憶測、虚言にムカついてたけど、さすがに心配になってくるよ。謝罪するなら今ならまだ聞いてやるけど」と呼びかけました。

これにマサルは「謝罪して話がまとまるのであれば謝罪させていただきます」と反応。

結果論ですが、溝口さんの「戦争になるぞ」やら怖い言葉で精神を壊しましたので、精神を壊してしまったことへの謝罪をしていただければ僕の中のやっかみも無くなります。

と思いを綴っています。

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