元HKT48・兒玉遥、10代の頃から整形手術に1000万円以上かけたと明かす
9日、「兒玉遥」(登録者数10万人)がYouTubeを更新。整形していた過去を告白しました。
整形を告白
2011年、HKT48の1期生オーディションに合格した兒玉。その後、AKBとも兼任することがありました。2016年に実施された「AKB48 45thシングル選抜総選挙」では9位で、選抜総選挙では初めて選抜メンバーに選出。2019年、アイドルを引退しています。
この日、ファンから事前に寄せられた100の質問に答えて行った兒玉。例えば「コンプレックスは?」という質問に「めっちゃあります」と回答。「骨格。きれいな骨格に生まれたかったです」とも明かしました。この後、55問目に「美容整形したことある?」と尋ねられると、「あります!」と堂々と宣言。「ありますって言ってるけど」と、ファンには周知の事実のようですが、改めて「したことあります」と述べました。
ただ「美容整形にかけた金額」を問われると、「かけた金額…?」と少し口ごもりながらも「1000万超えてると思います。数えたことないけど。だって10代のときからしてるから」とカミングアウトしました。ただ、具体的な施術箇所については明言を避けました。
健康・美への追求
このあと「運動はしてますか?」と尋ねられた際は、「運動はしてます」と返事。ピラティスかヨガ、筋トレを週3回すると語りました。また「この仕事で良かったこと」という問いかけには「見られるお仕事なので、必然的にダイエットしなきゃとか美容に気を付けたり、そういうことを頑張れる環境にいること」と言及。整形も、そうしたビジュアルをよくするための自分磨きの一環だと考えているようです。
コメント欄には「濁さず答えるの好感でしかない」「可愛いから綺麗になったね!」「どこをどう整形したか、YouTubeもだけどSNSで詳しく公表したら絶対伸びる!!」といった声が寄せられています。










