カウアン・オカモト、Breaking Down溝口勇児COOの「陰湿な嫌がらせ」を暴露 溝口氏も反論

溝口氏が反論

同日、溝口氏はカウアンの投稿を受け、

よくこれだけ適当なことを書けるなって驚いてる涙

とコメント。アフターパーティーについては

いろんな人に声かけて頂く中で、見ず知らずの人に声かけられて神対応するほど、おれはいい人でも暇でもない

そもそも話しかけられた記憶もない。

とし、試合の却下については

おれの立場で言えば、「無視されて睨みつけられた」と適当なこと言ってYahooニュースにしてくる面倒なやつとは関わりたくないのは普通かなと。そもそもおれは誰かと試合をしたいわけでもないし

と返答しました。さらにキャバクラでのカウアンとの対面について、「カウアンが謝りたいと言ってる」と言われたため指定されたキャバクラに渋々向かったらしく、

そしたら遅れてきたカウアン君から、ニヤニヤしながらおれの方を見て、「お疲れ様ー」といきなりタメ口聞いてきて

と、終始ガムを噛んでいるなどカウアンの態度は悪かったのだそう。その後もカウアンからの謝罪はなかったと述べ、

それでも出禁にした事実もなければ、悪口や陰口も言ってない。

と主張しています。

また、NOBORDERZ GROUPのCEOをつとめるRio氏(本名久保武士)はたまたま現場に居合わせたらしく、この件について

言いがかりでニュースでネタにされて不快だった溝口さんは、仲介者さんの頼みで渋々、会って話してもいい、と承諾した
そこにカウアンがいつものスタイルでガム噛みながらタメ口で登場したから、日本人の目には「和解の場と聞いて時間作ったのに、ケンカ売られてる」と普通は感じる

としています。

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