Masaharu Wada / 和田 将治

Masaharu Wada / 和田 将治

オーデマ ピゲ × スウォッチ Royal Popを実機レビュー。ロイヤル オークがポップな懐中時計に!?【Audemars Piguet × Swatch】

オーデマ ピゲ × スウォッチ Royal Popを実機レビュー。ロイヤル オークがポップな懐中時計に!?【Audemars Piguet × Swatch】

動画タイプ
一般
公開日
2026年5月15日
再生回数
5万8597回
高評価数
470
データ確認日時
2026年6月3日 12:27

動画概要

【⌚チャンネル登録はこちらから!】
   / @masaharuwada  
――

Swatchとオーデマ ピゲによる新作コラボ「Royal Pop」を実機でレビューしました。

MoonSwatch、そしてBlancpainとのScuba Fifty Fathomsに続くSwatchの新たな大型コラボですが、今回多くの人が予想していたものとは大きく違いました。

というのも、これ、腕時計ではなく“ポケットウォッチ”なんです。

Royal Oakをベースにしながら、Swatch Popの遊び心、懐中時計文化、そして機械式時計への新しい入口としての役割まで含めてデザインされているようにも見える今回のRoyal Pop。

実機を見ながら、
・なぜ懐中時計なのか
・Royal Oakらしさはどこにあるのか
・SISTEM51の新手巻き仕様
・Nivachronヒゲゼンマイ
・Swatch Popとの関係性
などについて詳しく解説しています。

個人的に気に入ったブラック×ホワイトやレインボーモデルについても話していますので、ぜひ最後までご覧ください!

――
🔖動画の目次
――
00:00 オープニング
01:39 Royal Popとは?
02:39 実機レビュー
05:32 Royal Oakらしさについて
03:58 なぜ懐中時計なのか
04:55 SISTEM51と手巻き仕様
06:18 “機械式時計への入口”としてのRoyal Pop
07:19 販売方法とMoonSwatchとの違い
08:23 エンディング

――
📍SNS
――
【Instagram】
  / masaharu.me  

【X / Twitter】
https://x.com/masaharu_wada

――
👨🏻‍💻Masaharu Wada / 和田将治
――
腕時計が好きすぎて趣味が仕事になった人。

1991年シドニー、オーストラリア生まれ。2013年に大学卒業後、スマートフォンに未来を感じIT業界に飛び込む。プロデューサーとして、インターネット広告代理店のサイバーエージェントやコミュニケーションメディアのLINEといったIT企業を約6年半従事。23歳から趣味として時計のコレクションを始め、本業の傍ら開設した時計ブログ『腕時計の読みもの』を運営。ブログきっかけで声がかかり2019年に『HODINKEE』日本版である『HODINKEE Japan』の立ち上げに参加。2024年よりGPHGアカデミーメンバー。2026年より副編集長。

Hodinkee Japan公式:    / @hodinkeejapan  

――

#時計 #腕時計 #高級時計