Masaharu Wada / 和田 将治

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大塚ローテック 8号|動きがクセになる最新作はミキシングコンソールから生まれた時計

大塚ローテック 8号|動きがクセになる最新作はミキシングコンソールから生まれた時計

動画タイプ
一般
公開日
2026年3月11日
再生回数
2万2832回
高評価数
351
データ確認日時
2026年6月3日 12:27

動画概要

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   / @masaharuwada  
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大塚ローテックの新作「8号」を紹介します。

本作はジャンピングアワーの「アワーチャンネル」とレトログラード式の「ミニッツフェーダー」によって時刻を表示する独創的なモデル。ミキシングコンソールをデザインの着想源にしており、フェーダーの動きやノブの形状など、音響機材の操作系を思わせるデザインが特徴です。

特に分表示のフェーダーはフライホイールによって制御されており、60分から0分へ戻る際にゆっくりと帰零します。その動きはレコーディング機器のテープリールが回転する様子もどこか思わせます。

実際に触れて感じたファースト・インプレッションや着用感、機構の特徴などを詳しく解説しています。
大塚ローテック 8号の記事はこちら▼
https://hodinkee.jp/articles/otsuka-l...

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🔖動画の目次
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00:00 オープニング
00:28 大塚ローテック 8号の表示機構
02:42 大塚ローテック 8号の文字盤
03:04 ムーブメントと自社製モジュール
03:35 ケースデザイン
04:00 着用レビュー

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👨🏻‍💻Masaharu Wada / 和田将治
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腕時計が好きすぎて趣味が仕事になった人。

1991年シドニー、オーストラリア生まれ。2013年に大学卒業後、スマートフォンに未来を感じIT業界に飛び込む。プロデューサーとして、インターネット広告代理店のサイバーエージェントやコミュニケーションメディアのLINEといったIT企業を約6年半従事。23歳から趣味として時計のコレクションを始め、本業の傍ら開設した時計ブログ『腕時計の読みもの』を運営。ブログきっかけで声がかかり2019年に『HODINKEE』日本版である『HODINKEE Japan』の立ち上げに参加。2024年からGPHGアカデミーメンバー。

Hodinkee Japan公式:    / @hodinkeejapan  

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