加須市議会議員 宮代翔太

加須市議会議員 宮代翔太

【議会から問責されました】

【議会から問責されました】

動画タイプ
ショート
公開日
2025年5月27日
再生回数
5765
高評価数
443
データ確認日時
2026年4月3日 17:05

動画概要

僕は仕事ができないダメ議員。
…そんな自虐でやってきましたが、今回は本当に洒落にならない話です。

ついに僕に対して「議会の品位を損ねた」として、問責決議が提出され、全会一致で可決されました。

しかもその内容――
✅ 具体的な指摘が一切ナシ
✅ どの発言がどうダメだったのか不明
✅ 僕自身への意見聴取も、事実確認もゼロ
✅ 発言の申し出すら「却下でいいよね?」と誘導され拒否

……これ、本当に民主主義ですか?
これはもはや“問責”ではなく、“弾圧”です。

しかも、議会だよりには78%の市民に配布される紙面で1ページ丸々僕への問責を掲載。

具体的根拠も曖昧なまま、一方的に「悪者」扱い。反論や説明の場もなく、レッテルだけが残る――

こんな運用がまかり通るなら、事実かどうかなんて関係ありません。

多数派が気に入らない意見を封じるために問責や辞職勧告を使えば、少数派の議員は“処分される側”に立つしかありません。

それって、「議論」じゃなくて「制裁」でしょ?

僕の発言はすべて、事実と根拠に基づいています。もちろん、主張が間違っているならいくらでも反論してもらって構いません。

でも、最初から話も聞かず、議論もせず、「とにかく排除する」というやり方には断固としてNOを突きつけます。

僕は、力のある人に媚びるためではなく、市民の声を届けるためにここにいます。
だから、何度処分されようが、僕は声を上げ続けます。

でも一人の力では限界があります。
僕は、吹けば飛ぶような存在です。鼻くそくらいかもしれません。

だから、もし「おかしいな」「ちゃんと議論してほしいな」と少しでも思ってくれたら、ぜひこの投稿を広めてください。声を上げる人が減ったら、議会は壊れます。

沈黙は“容認”です。

あなたのその拡散が、民主主義を守る一歩になるかもしれません。

最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。

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