ゲーム実況者、17歳で最高月収は驚きの700万円
10月11日、ゲーム実況者「芝刈り機〆危!」(登録者数39万人)が驚きの最高月収を明かしました。
iTunesカード1万円分が700枚
危(あぶ)は元々esportsチームである「αD」に所属していたゲーム実況者で、「荒野行動」を中心に活動しており、今年7月には18歳の若さでABUUU株式会社を設立しています。
名前についている「芝刈り機〆」とは、荒野行動におけるクラン(チーム)の名前で、実力最強と言われているそう。
今回の企画は、αDの代表である、「超無課金」(登録者数28万人)が危に対して、お金に関する質問をしていくというもの。
まず最初に危は、αDに入っているときの最低月収が20万円くらいだったと明かします。
これは、大会の賞金なども含めての額だったそうです。
次に、超無課金が危に
あなたの最高月収は…いくらですか!!!
と質問。すると、危は
iTunesカードだと、えーっと、1万円分のiTunesカードを700枚分です。700万円分です。
と明かしました。超無課金も「そんなあったん!?」と驚きを隠せません。
最高月収を叩き出したのは、危がまだ17歳だった2019年4月だったそうです。
18歳で会社を設立
さらに超無課金が
じゃあ、年収は?最高は?(中略)5000万は超えてる?
と尋ねると、危は
超えてま…すね
と、衝撃の告白。
ただし、編集マンやマネージャーの人件費や、家賃など、経費も大きいとのこと。
「人生で一番高かった買い物」という質問には、200万円のスピーカーだと答えています。
ちなみに、超無課金は昨年5月以降の1年間にプライベートで使ったお金の総額も明かしており、その額なんと1億円。
さすがにこれには、危も「使いすぎでしょ」とツッコミました。









