レペゼン・DJ社長&銀太が27時間生配信で100キロマラソンに挑戦

8月30日、「Repezen Foxx」(登録者数418万人)が「あむぎりを救いたい【ファイナルシーズン 1】」と題した生配信を開始しました。

100kmマラソンに挑戦

レペゼンのDJ社長は先月公開した動画の中で、「コムドット」(同388万人)の登録者数が減少を続けていることに触れ、勢いを失ったコムドットが助かる唯一の方法として、リーダーのやまとに「100km俺と走るんだよ」と提案しました。これはやまととゆうたの2人が『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で100kmマラソンに挑戦したものの、40kmほどで2人ともリタイアしたことを受けてのもの。DJ社長はその後、8月30日~31日にかけて27時間生配信を実施し、やまとが参加するかどうかにかかわらず、DJ銀太とともに100km走ると発表していました。

結局やまとは呼びかけに応じなかったようで、DJ社長とDJ銀太の2人で北海道釧路市で100kmマラソンに挑戦することとなりました。

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厳しい戦い

学生時代に野球部で走り込みをしていたというDJ銀太に対し、持久走では最長で2kmしか走ったことがないといういうDJ社長。いきなり50倍となる100kmマラソンは、厳しい挑戦になることが予想されます。

30日に昼過ぎに100kmマラソンをスタートした2人。最初は順調に距離を伸ばしていきますが、20kmを過ぎたあたりから足取りが重くなってきます。次第に歩く時間が増え、45km地点を越えたころには足が限界を迎えたようで、2人は「足壊れたこれ確実に」「足が人生で一番痛い」と苦しい表情を見せました。

それでも頑張って歩みを進める2人。記事作成時点でまだ挑戦は続いており、残りは20kmほどとなっています。2人は100kmマラソンを無事クリアできるのか、注目が集まります。

コメント欄では「ただ2人が凄すぎて感動してます。ゴールを無事できること祈ってます」「本当に気持ちだけでここまで頑張れる社長と銀ちゃん尊敬する」「社長、銀ちゃん、たくさんの人が応援してるよ!!頑張れ〜!!!」など、応援の声が多く寄せられています。

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