辺獄インフェルノ

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  • 【実話】世界で起きた怖すぎる凶悪事件・5選まとめ【総集編】

    【実話】世界で起きた怖すぎる凶悪事件・5選まとめ【総集編】

    新学期、新入生、新社会人、全人類、皆でがんばっていこうぜヴィンセント・リー 0:00キャサリン・ナイト 12:32クリスチャン・ロンゴ 29:27ワンダ・ホロウェイ 39:14ペドロ・ロドリゲス・フィーリョ 49:41─────────────────────────世界のコワイ事件録ご紹介ChロドニーのTwitter ⇒   / rodney_inferno  辺獄アーカイ

  • なぜ100年前のドイツでは「人肉」が売られていたのか?◆カール・デンケ事件

    なぜ100年前のドイツでは「人肉」が売られていたのか?◆カール・デンケ事件

    今夜のテーマ「人間は自分の罪をどこまで正当化できるのか?」1921年、ハイパーインフレと呼ばれる経済難に陥ってしまったドイツ。お金の価値が無くなり、物の値段は上がる一方。食べものを買うことができない人々はどうすることもできない。そんな中、「超安いお肉を卸す」業者が現れた。しかもその業者は、皆から愛される「あの人」がたった一人で行なう新しい事業だった――。過去作「カール・デンケ事件

  • 【前編】なぜ最凶カルテルは男の嘘を信じたのか?黒魔術の裏に潜む凄惨な事件

    【前編】なぜ最凶カルテルは男の嘘を信じたのか?黒魔術の裏に潜む凄惨な事件

    今夜のテーマ「人はなぜありえない嘘を信じてしまうのか?」前編1989年のメキシコ。捜査官が発見したのは、古びた納屋に置かれていた不気味な「大釜」。その中には呪術の道具と共に、人間の一部と思われるものが入っていた。のちに逮捕された一人の青年、アドルフォ・コンスタンツォ。彼の犯行の裏に蠢く、メキシコ中を震撼させたあまりにも巨大な組織と幼い頃から徹底的に教え込まれていた「黒魔術」。果たし

  • 【後編】人肉釜を喰らう悪魔のカルト集団…農場に消えた15人の命

    【後編】人肉釜を喰らう悪魔のカルト集団…農場に消えた15人の命

    今夜のテーマ「人はなぜありえない嘘を信じてしまうのか?」後編この動画は「後編」です。後編だけでも見られますが、より深く知りたい場合はぜひ前編    • 【前編】なぜ最凶カルテルは男の嘘を信じたのか?黒魔術の裏に潜む凄惨な事件  こちらもご覧ください。メキシコのカルト王、アドルフォ・コンスタンツォ。彼の肥大化した欲望はやがて、罪のない人々の命へと伸びていく。◆過去動画にした「アド

  • 奥様とお嬢様の目をえぐるメイド姉妹…彼女たちが爆発したきっかけとは

    奥様とお嬢様の目をえぐるメイド姉妹…彼女たちが爆発したきっかけとは

    テーマ「小さなきっかけが壊したもの」1933年、フランス。国中を震撼させたこの事件は、ある屋敷の中で起きた。クリスティーヌ・パパンレア・パパン姉妹のメイドはなぜ、雇い主の夫人と娘を手にかけたのか?画像出典:パパン姉妹(1928年頃)- Wikimedia Commonsライセンス:パブリックドメイン(著作者不明・著作権保護期間満了)────────────────────────

  • 【食人事件】脱獄の果ての遭難!囚人8人・共食いサバイバル【カニバ】

    【食人事件】脱獄の果ての遭難!囚人8人・共食いサバイバル【カニバ】

    テーマ:「本能と快楽の境界線」1822年、ヴァン・ディーメンズ・ランド(現タスマニア)で起きた事件。流刑地での過酷な日々に耐えられなくなった8人の囚人が島からの脱走を計画。だが行き当たりばったりの脱走は、彼らの体力と精神力を奪うばかり。空腹の限界を迎えた彼らはやがて……◆過去作「アレクサンダー・ピアース事件」を、新たな視点からまとめました。緊急避難における食人「アントロポファジー」

  • 【胸糞】大家族洗脳…やりたい放題の一夫多妻男による酷すぎる事件

    【胸糞】大家族洗脳…やりたい放題の一夫多妻男による酷すぎる事件

    テーマ:「『家族』はなぜ、支配の密室になり得るのか?」2004年にアメリカで起きた、とある一家の事件。唐突に始まったかと思われた事件だが、その家の中では30年以上も続いた秘密があった……◆マーカス・ウェッソンによる一家洗脳事件。なぜそれは起きたのか?事件に繋がったアメリカの制度とは?防げていたかもしれない事件の分岐点は?そして、「家族」が密室になってしまう理由とは?単なる時系列