「何を考えてんのかよくわかんない」シバターがレペゼンを批判 DJ社長は“絶縁”を宣言

DJ社長が絶縁宣言

YouTube生配信を実施中のDJ社長は、シバターの動画を軽く確認すると、シバターのほうが影響力がないと反論します。シバターが、18日にごぼうの党の奥野卓志代表と格闘技対決をおこなったにもかかわらず、ほとんど話題になっていないと指摘。「シバターを買いかぶっとった」とし、何をしても「炎上することも話題になることもできないオワコンおじさん」と一蹴しました。

DJ社長は、視聴者に「シバターと絡むべきか」というアンケートを実施。その結果は「はい32%」「いいえ68%」となり、DJ社長は

我々Repezen Foxx、2022年をもってシバターと絡むことを引退します。今までシバターとレペゼンの絡みが面白かったって思ってたお客さん、申し訳ありません。もうその絡みは僕から振っても返ってこないようなので、一方通行なのでその絡みを再現することもできないです。

ということでシバターさんお別れです。もう二度とLINEも送ることもありませんし、ツイッターで名前を挙げることもありません。ましてや生配信で触れることもありませんし、シバターっていう言葉を禁止ワードに設定いたします。ありがとうございます!

とコメントし、「シバターを引退する」と発表しました。

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