壱百満天原サロメ 意外な一言から30代疑惑が浮上

人気VTuberの「壱百満天原サロメ」(登録者数135万人)が6月21日に「【絶体絶命】絶体絶命お都市2 ✦ をプレイいたしますわ! #3【ですわ~】」を配信しました。そのなかでサロメが言ったある一言から、ネット上ではサロメの30代疑惑が浮上しています。

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疑惑浮上のきっかけは意外なキーワード

壱百満天原サロメは、バーチャルライバーグループ「にじさんじ」に所属しているVTuberです。自身の配信で、年齢は「20うん歳」と発言していますが、ニコニコ動画などのネタに詳しいことから30代ではないかとの疑惑が上がることもありました。

そんな中、年齢疑惑をさらに深める出来事が。6月21日、『絶体絶命都市2』の実況プレイ中、細い道からはみ出さないように進まなければいけない場面で壱百満天原は「命をかけたイライラ棒やりたくありませんわ~!」「私の命をかけてイライライライライライラさせませんわ~!」と発言しました。

「イライラ棒」とは、1995年~2000年にかけて放送されていテレビ朝日のバラエティ番組『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!!』内の企画です。

炎のチャレンジャーが放送されていたのは1995年~2000年で、今から22年以上前。

壱百満天原が20代だと辻褄が合わないと感じた視聴者が多かったようで、ネット上では「イライラ棒懐かしいですわ~!」「イライラ棒は古いですわ~!」「30代どころか40手前やろ」と同世代とみられる人からの懐かしむ声や、ツッコミが寄せられる結果となっています。