PUBG公式パートナーをクビになった配信者、「僕は公式パートナーである以前に配信者」と持論
5月26日、ゲーム実況者の「オイモ」(登録者数1万人)が
2021年の5月26日をもって、PUBGモバイルの公式パートナーをクビになりました
と報告しました。
ことの発端は運営からのメール
オイモによると、ことの発端は今年3月に運営側から届いたメール。
公式パートナーを継続するかの意思確認をする内容で、オイモは継続を希望したそうです。
その後、新たな連絡が寄せられたのは5月25日。
オイモによると、運営側はオイモが運営やゲームに不満を持っていると指摘したそうです。
私たち運営が求めているのは、運営と一緒にゲームを盛り上げていけるパートナーです。
オイモが投稿している動画の中には、不満を助長するものがありますよね。
私たちがそういった動画を投稿されることは、望んでいません。
加えて、オンラインでの面談を持ちかけられたとのこと。
これに対しオイモは、生放送等の「公開の場での面談」を提案したそうです。
突然、公式パートナーを“クビ”に
そのメールの返信で、運営側から面談のキャンセルを言い渡されることに。
さらに運営側は、オイモの動画が求めるパートナー活動とは異なっているとして、
袂を分かつことは悲しいですけど、公式パートナーはここで終わりです。
今後も活躍お祈り申し上げます。
と、一方的に“クビ”を言い渡してきたそうです。

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