えびすじゃっぷ、裁判での敗訴を報告
2021年5月4日、「EvisJap/えびすじゃっぷ」(登録者数44万人)が「裁判の結果が出たのでご報告します【ママ活を添えて】」を公開しました。
「裁判」に敗訴したことを報告
ホテルの鉄板焼き屋で食事中のえびすじゃっぷ。
会話の中でフジは
裁判負けたよ…
と、なにかの「裁判」に敗訴したことを報告しました。
請求された損害賠償金額は66万円。
「プラス訴訟費用のなんとかを会社と俺ら3人で割る」「22万は確定で俺ら払わないといけない」とのこと。
フジによると、裁判の敗因は弁護士の不手際だと考えられるそうです。
えびすじゃっぷの弁護士は、
(裁判が)29日だと思ってたんですけど、判決今日でしたすいません
と、裁判の日を間違えていたといいます。
弁護士から日程を間違って伝えられていたメンバーは裁判に行けず。
結果「負けました、66万です」と伝えられたのだとか。
その後の話し合いで、えびすじゃっぷは控訴する意思も見せています。
なんの「裁判」なのか?
動画の中で、何の「裁判」なのかは明かされませんでした。
可能性があるとすれば、えびすじゃっぷの人気シリーズ“即日お持ち帰り企画”かもしれません。
即日お持ち帰り企画とは、マッチングアプリ『Tinder』で出会った女性を口説き、その日に家に“お持ち帰り”する企画です。
インパクトの強すぎるこの企画は、えびすじゃっぷの知名度向上に大きく寄与していました。
しかし、2020年8月にえびすじゃっぷが活動休止を発表、9月に活動を再開して以来、“即日お持ち帰り企画”は一度も投稿されていません。
居酒屋の会話はボイスレコーダーで録音、外での様子は他のメンバーが後ろにつけて撮影するという“ギリギリ”すぎるこの企画は、“お持ち帰り”された女性から苦情が来ていたのではないか?と考えられます。
えびすじゃっぷといえば『Tinder』、『お持ち帰り』という言葉を連想させるほどチャンネルの目玉企画だった“即日お持ち帰り企画”。
この企画がもうされなくなったのには、何かあった可能性が考えられます。
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えびすじゃっぷの「ママ」初登場
ちなみに今回の食事は、えびすじゃっぷの“ママ”がご馳走してくれたそうです。

動画に初登場の“ママ”。
えびすじゃっぷが使っているカメラは「大体ママが買ってくれた」そうです。
コメント欄では
パパ活女子あれだけボロクソに言ってたのにママいるの草
なんて理想的なママなんだ
かわいらしいし、金出してくれるし
ママめっちゃ綺麗じゃん、どうやったらこんな人に貢いでもらえるんだ。。。
と、えびすじゃっぷを羨むコメントが多く寄せられています。









