著者が語る
【イベント開催】前野ウルド浩太郎さん × 坂爪真吾さん #前野ウルド浩太郎 #坂爪真吾 #バッタ博士の異常な愛情 #モテない中年
- 動画タイプ
- ショート
- 公開日時
- 2026年5月20日 20:00
- 再生回数
- 258回
- 高評価数
- 5
- コメント数
- -
- エンゲージメント率
- 1.9%
- データ確認日時
- 2026年5月27日 14:01
動画概要
🎫詳細・チケットについてはこちらから
↓↓↓
https://peatix.com/event/4979043/view
🎙『著者が語る』トークイベント
坂爪真吾『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』(PHP新書)
前野ウルド浩太郎『バッタ博士の異常な愛情 恋愛と婚活の失敗学』(光文社新書)
◆開催概要
【開催日】5月29日(金)19:00~20:30(90分)
※開場:18:30
【場所】SOOO dramatic!(東京都台東区下谷1-11-15 ソレイユ入谷 1階)
URL:https://sooo-dramatic.com/
【定員】70名(満席になり次第、受付終了)
【参加料金】1,200円
◆テーマ
長年にわたって「生」と「性」の問題に寄り添ってきた坂爪真吾氏。そして、バッタ博士として世界中を駆け回る前野ウルド浩太郎氏。異なる分野で活躍する両名が、中年男性の恋愛・婚活・生きづらさをテーマとした書籍を出版しました。
今回のトークイベントでは、「中年男性の孤独と婚活」を軸に、バッタ研究の最前線から恋愛・婚活の難しさ、そして中年男性の生きづらさまで、横断的に掘り下げます。
◆登壇者紹介 坂爪真吾(さかつめ・しんご)
社会起業家、合同会社ヨルミナ代表
1981年、新潟市生まれ。東京大学文学部卒業後、障害者の性問題の解決に取り組む非営利組織・ホワイトハンズを設立。2015年、性風俗で働く女性のための無料生活・法律相談事業・風テラスを開始。2025年、AIの力で夜の世界の課題解決を目指す組織・合同会社ヨルミナを設立。著書に『はじめての不倫学』(光文社新書)、『男子の貞操』『性風俗のいびつな現場』『「身体を売る彼女たち」の事情』『風俗嬢のその後』(いずれもちくま新書)など。
前野ウルド浩太郎(まえの・うるど・こうたろう)
国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター主任研究員
昆虫学者。1980年、秋田県生まれ。神戸大学大学院自然科学研究科博士課程修了。博士(農学)。京都大学白眉センター特定助教を経て現職。アフリカ・モーリタニアでの研究活動が認められ、現地のミドルネーム「ウルド(○○の子孫の意)」を授かる。モーリタニアで最も権威ある賞のひとつである「シンゲッティ賞(科学技術)」(2020年)を受賞。著書に『バッタを倒しにアフリカへ』、『バッタを倒すぜ アフリカで』(いずれも光文社新書)など。
◆当日のタイムスケジュール(予定)
18:30 開場
19:00 イベントスタート
19:00~20:00 トークイベント
20:00~20:30 参加者とのQ&A
20:30~20:45 サイン会
◆書籍紹介
坂爪真吾『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』(PHP新書)
中年はつらいよ! なぜ私たちは何歳になっても「モテる/モテない」の呪縛から逃れられないのか。異性と関わることができない苦しみ、独身を謳歌していても訪れる寂しさ、既婚者の脳裏をよぎる不倫やパパ活への欲求。そうした呪いに縛られるのはあなたのせいではない。 性と孤独をめぐる問題に最前線で向き合い続けてきた著者による、5人の中年男性へのインタビューを通して浮かび上がってきたリアルとは。
前野ウルド浩太郎『バッタ博士の異常な愛情 恋愛と婚活の失敗学』(光文社新書)
――夢を追い、夢をつかんだ代償は……45歳独身。
私は女性に嫌悪感を抱かれることに定評のある昆虫が大好きだ。しかも、バッタの研究を生業としている。それを出会いの場で伝えると、大抵の女性から、「コイツはムリ」という色がありありと滲み出た、棒読みの「へぇ~、そうなんですね」を頂戴する。合コンの最中、私の隣に座った女性など、背中をこちらに向けて露骨なブロックをかましてくる。最も得意とすることが、よりによって婚活の足を引っ張るとは、なんたる不幸。(切ない「はじめに」より) 人生を懸けたウルドの闘いは、まだ終わらない。婚活に成功し「未婚男性の星」になることはできるのか? 昆虫学者が真面目に、おのれの恋愛・婚活、そして未知の結婚を考察した一冊。
お申し込みに関して不明点がございましたら、「著者が語る」事務局([email protected])までお問い合わせください。
↓↓↓
https://peatix.com/event/4979043/view
🎙『著者が語る』トークイベント
坂爪真吾『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』(PHP新書)
前野ウルド浩太郎『バッタ博士の異常な愛情 恋愛と婚活の失敗学』(光文社新書)
◆開催概要
【開催日】5月29日(金)19:00~20:30(90分)
※開場:18:30
【場所】SOOO dramatic!(東京都台東区下谷1-11-15 ソレイユ入谷 1階)
URL:https://sooo-dramatic.com/
【定員】70名(満席になり次第、受付終了)
【参加料金】1,200円
◆テーマ
長年にわたって「生」と「性」の問題に寄り添ってきた坂爪真吾氏。そして、バッタ博士として世界中を駆け回る前野ウルド浩太郎氏。異なる分野で活躍する両名が、中年男性の恋愛・婚活・生きづらさをテーマとした書籍を出版しました。
今回のトークイベントでは、「中年男性の孤独と婚活」を軸に、バッタ研究の最前線から恋愛・婚活の難しさ、そして中年男性の生きづらさまで、横断的に掘り下げます。
◆登壇者紹介 坂爪真吾(さかつめ・しんご)
社会起業家、合同会社ヨルミナ代表
1981年、新潟市生まれ。東京大学文学部卒業後、障害者の性問題の解決に取り組む非営利組織・ホワイトハンズを設立。2015年、性風俗で働く女性のための無料生活・法律相談事業・風テラスを開始。2025年、AIの力で夜の世界の課題解決を目指す組織・合同会社ヨルミナを設立。著書に『はじめての不倫学』(光文社新書)、『男子の貞操』『性風俗のいびつな現場』『「身体を売る彼女たち」の事情』『風俗嬢のその後』(いずれもちくま新書)など。
前野ウルド浩太郎(まえの・うるど・こうたろう)
国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター主任研究員
昆虫学者。1980年、秋田県生まれ。神戸大学大学院自然科学研究科博士課程修了。博士(農学)。京都大学白眉センター特定助教を経て現職。アフリカ・モーリタニアでの研究活動が認められ、現地のミドルネーム「ウルド(○○の子孫の意)」を授かる。モーリタニアで最も権威ある賞のひとつである「シンゲッティ賞(科学技術)」(2020年)を受賞。著書に『バッタを倒しにアフリカへ』、『バッタを倒すぜ アフリカで』(いずれも光文社新書)など。
◆当日のタイムスケジュール(予定)
18:30 開場
19:00 イベントスタート
19:00~20:00 トークイベント
20:00~20:30 参加者とのQ&A
20:30~20:45 サイン会
◆書籍紹介
坂爪真吾『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』(PHP新書)
中年はつらいよ! なぜ私たちは何歳になっても「モテる/モテない」の呪縛から逃れられないのか。異性と関わることができない苦しみ、独身を謳歌していても訪れる寂しさ、既婚者の脳裏をよぎる不倫やパパ活への欲求。そうした呪いに縛られるのはあなたのせいではない。 性と孤独をめぐる問題に最前線で向き合い続けてきた著者による、5人の中年男性へのインタビューを通して浮かび上がってきたリアルとは。
前野ウルド浩太郎『バッタ博士の異常な愛情 恋愛と婚活の失敗学』(光文社新書)
――夢を追い、夢をつかんだ代償は……45歳独身。
私は女性に嫌悪感を抱かれることに定評のある昆虫が大好きだ。しかも、バッタの研究を生業としている。それを出会いの場で伝えると、大抵の女性から、「コイツはムリ」という色がありありと滲み出た、棒読みの「へぇ~、そうなんですね」を頂戴する。合コンの最中、私の隣に座った女性など、背中をこちらに向けて露骨なブロックをかましてくる。最も得意とすることが、よりによって婚活の足を引っ張るとは、なんたる不幸。(切ない「はじめに」より) 人生を懸けたウルドの闘いは、まだ終わらない。婚活に成功し「未婚男性の星」になることはできるのか? 昆虫学者が真面目に、おのれの恋愛・婚活、そして未知の結婚を考察した一冊。
お申し込みに関して不明点がございましたら、「著者が語る」事務局([email protected])までお問い合わせください。
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