鉄道新聞 - 鉄道会社を公式取材

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相鉄13000系 記者会見【ノーカット/目次つき】

動画タイプ
一般
公開日時
2026年3月10日 20:25
動画長さ
42:39
再生回数
353
高評価数
18
コメント数
-
エンゲージメント率
5.1%
データ確認日時
2026年3月17日 13:42

動画概要

1:17〜2:36 開会
• 新型車両13000系 報道公開第2部の開始
• 進行説明と全体の流れ案内
2:45〜6:43 相模鉄道社長あいさつ
• 13000系発表への謝意
• デザインブランドアッププロジェクト第2フェーズの位置づけ
• 新コンセプト「安全・安心・エレガント+未来」
• 相鉄線内専用車両としての日常利用重視
• 2027年国際園芸博覧会・創立110年への言及
6:55〜8:04 13000系概要説明の導入
• 車両課長による説明開始
• 車両概要と開発経緯の紹介
8:04〜10:17 ブランドアッププロジェクトの歩み
• 相鉄の認知度向上を目指したプロジェクト立ち上げ
• 第1フェーズの成果整理
• 駅・制服・車両のデザイン刷新
• 12000系・20000系・21000系による都心直通と認知度向上
10:17〜11:22 第2フェーズと13000系開発体制
• 新たに「未来」を加えた第2フェーズへ
• デザイナー、総合監修、メーカー、相鉄社員によるチーム開発
11:22〜12:56 13000系の基本仕様と導入背景
• 12000系ベースの共通設計
• ステンレス車体+横浜ネイビーブルー継承
• 老朽化した8000系・9000系置き換え
• 地下化・将来運用への対応
12:56〜14:49 デザインコンセプト「未来」の具体化
• “未来を切り開く海の生き物”という発想
• 初期スケッチから構想が始動
• 生成AIを活用したデザイン検討プロセス
• 多数の案を比較しながら前面デザインを完成
14:49〜17:13 前面デザインの見どころ
• 生き物のような有機的造形
• “未来を見つめる目”を意識したライトまわり
• クリスタルカットや錆色アクセントの採用
• ボルトを見せない設計とエンブレム処理
• マット仕上げセンターパネルの採用
17:13〜18:29 共通化によるコスト・保守性向上
• 12000系との機器共通化
• 設計費・材料調達・予備品管理の効率化
• 実績あるシステム採用による安定性確保
18:38〜19:58 車内設備・デザインの継承
• グレーベースの車内空間
• ガラス・金属感を生かした内装
• 調色照明やユニバーサルデザインの継続
• 乗務員の扱いやすさも考慮した運転台構成
20:04〜21:48 新たに進化したポイント
• 高性能な空気清浄機の採用
• 車内防犯カメラ機能の拡張準備
• 先頭車の座席増設
• 消費電力約39%抑制による環境性能向上
21:55〜24:01 沿線価値向上と将来運用への備え
• 相鉄線内を走る新ブランド車両としての意義
• 沿線イメージ向上への期待
• 2027年国際園芸博覧会との連動
• 将来のワンマン運転を見据えた設備搭載
24:01〜26:12 今後の予定・関連企画発表
• 3月20日 一般向けお披露目会
• 3月30日 営業運転開始
• 4月1日 13000系を使った入社式予定
• ウェディングプランの販売開始
• コラボランドセル企画の紹介
26:33〜31:40 相鉄グループの沿線価値向上の取り組み
• ブランドメッセージ「ときめきとやすらぎをつなぐ」
• 第1フェーズから第2フェーズへの進化
• ハード整備からソフト施策へ重点移行
• 認知度調査結果と今後の課題
31:40〜34:28 13000系と沿線の未来・EXPO連携
• 13000系を沿線の未来の象徴として位置づけ
• 2027年国際園芸博覧会での役割
• 相鉄パーク出展と実車展示構想
• 沿線と世界をつなぐ“未来の玄関口”として期待
34:46〜36:54 水野学氏によるブランドアッププロジェクト解説
• 2014年開始のプロジェクトを振り返り
• 「安全・安心・エレガント」の考え方
• 駅・制服・車両に一貫するデザイン思想
37:01〜39:41 第1フェーズのデザイン展開
• 駅舎へのキーマテリアル導入
• 制服デザインへの反映
• 横浜ネイビーブルーによる車両統一
• 車内照明や内装デザインの工夫
39:41〜42:16 第2フェーズ「未来」と13000系完成
• 新キーワード「未来」の追加
• AI時代・環境・社会インフラを踏まえた提案
• AIを活用した反復的なデザイン開発
• 13000系完成と“見たい未来に向かう車両”としての締めくくり
相鉄13000系 記者会見【ノーカット/目次つき】