tomy Hiratsuka

tomy Hiratsuka

【ネタ・減速帯】Nゲージ スピードハンプモジュール 走行シーン集

動画タイプ
一般
公開日時
2026年5月13日
動画長さ
04:18
再生回数
1万6717回
高評価数
261
コメント数
-
エンゲージメント率
1.6%
データ確認日時
2026年5月19日 10:35

動画概要

ネタ動画シリーズ第58弾!
Nゲージ 減速帯(スピードハンプ・スピードバンプ・speed hump・speed bump)モジュール 走行シーン集 です。

今回は駐車場や道路で見られる「減速帯」をイメージしたネタモジュールを作ってみました。日本国内だとショッピングセンターの駐車場でよく見られるんではないでしょうか。丘のような形状で距離が長く、なだらかなものはスピードハンプ、こぶのように時があり、凸状の距離が短いものをスピードバンプというそうですね。後者は、日本ではショッピングセンターの駐車場などでよく見られるんではないでしょうか。黄色と黒色のゼブラになっているものが多いかと思います。

スピードハンプ・スピードバンプは海外でもあるようで、動画内で登場する看板は海外でよく見られるものを参考に自作しました。道路のスピードハンプ・スピードバンプは余剰になっていたプラ板を適当に加工してつくったものです。

以下、減速帯の説明について、Wikipediaより抜粋です。
「ハンプ(英語: hump)は、道路の一部を隆起させ、通過する車両に上下の振動を及ぼすことで運転者に減速を促す構造物の総称である。機能や形状によって、スピードバンプやスピードクッションなどとも称される。
ハンプ(hump)の他にバンプ(bump)という語が用いられることがあるが、英語のhumpは丘のようななだらかな隆起(またはそのような地形)を指し、bumpは平面上のこぶや突起を指したり、擬音語(日本語の "ドスン" にあたる)として用いられる語であるため、バンプはハンプより短く、感じる衝撃もバンプの方が大きいことが多い。
また、単にhumpやbumpと言った場合は前述のような意味となるため、道路上に設置される構造物を指して言う場合は、スピードハンプ(speed hump)、スピードバンプ(speed bump)などのように区別する。」

( …ネタ動画なのに真面目な概要欄になってしまいましたねw 長文失礼しました^^; )

◆◆◆ 走行車両 ◆◆◆
・E259系 成田エクスプレス・新塗装 (KATO)
・E235系0番台 山手線 (KATO)
・E233系1000番台 京浜東北・根岸線 (KATO)
・E351系 スーパーあずさ (KATO)
・EH200+タキ1000 (KATO)
・鹿島臨海鉄道6000形 ガルパンラッピング 1~4号車 (KATO)
・683系6000番台 まほろば・安寧 (KATO)
・名鉄8800系 パノラマDX (TOMIX)
・ED42 1号機 碓氷峠鉄道文化むら (マイクロエース)
・きかんしゃトーマス車両セット (TOMIX)
・自走式トンネル (フリーランス車両)

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◆◆◆ 使用BGMサイト ◆◆◆
・フリーBGM DOVA-SYNDROME
http://dova-s.jp/

・Movie Studio Platinum 13 で編集しました。
・手ぶれ、ピンぼけ等はご容赦ください。

撮影日:2026年5月12日(火)
【ネタ・減速帯】Nゲージ スピードハンプモジュール 走行シーン集