na Relo 洋楽チャンネル
【60’s】[歌詞付] バックインザ U.S.S.R.【Cover】Back in the U.S.S.R. - The Beatles
- 動画タイプ
- 一般
- 公開日時
- 2025年4月8日 22:01
- 動画長さ
- 02:49
- 再生回数
- 1万3625回
- 高評価数
- 708
- コメント数
- -
- エンゲージメント率
- 5.2%
- データ確認日時
- 2025年4月15日 12:12
動画概要
⭐️ナレロ邦楽チャンネル (na Relo Japanese Song Cover Channel)
/ @narelo1
ナレロは毎週火曜日22時に新作動画を配信中🎥
現在は洋楽・邦楽チャンネルと2つあります!
ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします🙏😊
♦︎ナレログッズ販売中
https://narelo.theshop.jp/
♦︎インスタグラム
/ na_relo4
♦︎フェイスブック
/ narelo4
♦︎ツイッター
https://twitter.com/na_relo?s=11
♦︎お仕事のご依頼は
[email protected]
💫ナレロ236thチャレンジ!💫
ナレロ今週のチャレンジは!
ザ・ビートルズ「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」
1968年リリースのナンバーです
昨年11月の「Please Please Me」ぶり!
今年初のビートルズチャレンジです〜♪
この曲は、チャック・ベリーの「バックインザUSA」と、ビーチ・ボーイズの「カリフォルニア・ガールズ」のパロディと言われていて、タイトルは”まさに!”といった感じですが笑
歌詞に関しては、楽曲制作当時インドに同時に滞在していたビーチボーイズのマイク・ラヴが、この曲をギターで弾き出したポールに”それを演るならロシア中の女の子のことに触れなきゃいけないよ”と言ったと😵
そんなことあるんですね〜!
こんなビッグネームが、しかもアメリカでもイギリスでもなくインドで!
そしてそんな提案を受け入れて作っちゃうところがまた素敵✨
歌い出しはマイアミから”BOAC”(英国海外航空)に乗ってロシアへ戻るところから始まり、これはずっと長い間アメリカに潜入していたスパイのことを歌っているんだよ、と
なかなかの皮肉やもじりがいっぱい詰まった楽曲ですが笑
当時ソビエト連邦ではロック音楽を「資本主義による精神汚染」とみなしていたらしく、レコードの発売が許可されていなかったそうで
それでも結局は密輸や海賊盤を通じて、ビートルズの楽曲やスタイルが若者の間に浸透し、もっとも人気の高い作品の一つとなったそうです♪
詞の内容に関して提案したマイク・ラヴ自身、ライブで当時の流れに触れてこの曲を披露
チャック・ベリーもこの曲をカバーしてます
楽曲を通じてそんなやり取りがあるのって本当素敵ですね〜☺️
それではまた次回のビートルズチャレンジまで!
お楽しみにです〜👋😊
Member
Vo. 藤本純子(ベティ・Bettie)
Junko Fujimoto
Vo. レイナ
Rayna
Gt. 真木泰佑(リッキー・Ricky)
Taisuke Maki
Per. 足立ケン太
Kenta Adachi
LIKES,SHARES,SUBSCRIBES
ARE VERY MUCH APPRECIATED!!!
Hit that BELL 🔔 for us too and be updated♪;)
We are uploading new video clips every Tuesday on either this channel, or on our Japanese Song Cover channel!
👇
/ @narelo1
💫na Relo's 236th challenge!💫
Back in the U.S.S.R.
by The Beatles
Released 1968
Written by Paul McCartney
From the album “The Beatles” (also known as the “White Album”)
It is said that the song is a parody of Chuck Berry's "Back in the U.S.A." and the Beach Boys' "California Girls".
In 2010, Rolling Stone ranked "Back in the U.S.S.R." at number 85 on the magazine's list of the "100 Greatest Beatles Songs".
Thanks for watching and listening!
See you again next week👋😊
#Beatles#BackintheUSSR#ビートルズ#バックインザUSSR#60s
#ベティ#Bettie#レイナ#Rayna#リッキー#Ricky#足立ケン太
/ @narelo1
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1968年リリースのナンバーです
昨年11月の「Please Please Me」ぶり!
今年初のビートルズチャレンジです〜♪
この曲は、チャック・ベリーの「バックインザUSA」と、ビーチ・ボーイズの「カリフォルニア・ガールズ」のパロディと言われていて、タイトルは”まさに!”といった感じですが笑
歌詞に関しては、楽曲制作当時インドに同時に滞在していたビーチボーイズのマイク・ラヴが、この曲をギターで弾き出したポールに”それを演るならロシア中の女の子のことに触れなきゃいけないよ”と言ったと😵
そんなことあるんですね〜!
こんなビッグネームが、しかもアメリカでもイギリスでもなくインドで!
そしてそんな提案を受け入れて作っちゃうところがまた素敵✨
歌い出しはマイアミから”BOAC”(英国海外航空)に乗ってロシアへ戻るところから始まり、これはずっと長い間アメリカに潜入していたスパイのことを歌っているんだよ、と
なかなかの皮肉やもじりがいっぱい詰まった楽曲ですが笑
当時ソビエト連邦ではロック音楽を「資本主義による精神汚染」とみなしていたらしく、レコードの発売が許可されていなかったそうで
それでも結局は密輸や海賊盤を通じて、ビートルズの楽曲やスタイルが若者の間に浸透し、もっとも人気の高い作品の一つとなったそうです♪
詞の内容に関して提案したマイク・ラヴ自身、ライブで当時の流れに触れてこの曲を披露
チャック・ベリーもこの曲をカバーしてます
楽曲を通じてそんなやり取りがあるのって本当素敵ですね〜☺️
それではまた次回のビートルズチャレンジまで!
お楽しみにです〜👋😊
Member
Vo. 藤本純子(ベティ・Bettie)
Junko Fujimoto
Vo. レイナ
Rayna
Gt. 真木泰佑(リッキー・Ricky)
Taisuke Maki
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Back in the U.S.S.R.
by The Beatles
Released 1968
Written by Paul McCartney
From the album “The Beatles” (also known as the “White Album”)
It is said that the song is a parody of Chuck Berry's "Back in the U.S.A." and the Beach Boys' "California Girls".
In 2010, Rolling Stone ranked "Back in the U.S.S.R." at number 85 on the magazine's list of the "100 Greatest Beatles Songs".
Thanks for watching and listening!
See you again next week👋😊
#Beatles#BackintheUSSR#ビートルズ#バックインザUSSR#60s
#ベティ#Bettie#レイナ#Rayna#リッキー#Ricky#足立ケン太
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