【公式】ABCのドラマch!

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DARK13 第4話 演劇篇

動画タイプ
一般
公開日時
2026年1月24日 02:30
動画長さ
00:31
再生回数
686
高評価数
18
コメント数
-
エンゲージメント率
2.6%
データ確認日時
2026年1月30日 16:43

動画概要

【第4話 演劇篇 あらすじ】
「お前、もういっぺん言ってみろ!」
劇団団長の向井拓海(藤井隆)が、若手劇団員・比嘉明(津波竜斗)の胸ぐらをつかみ激昂している。劇団を辞めたいという明に、拓海が手を挙げた刹那、劇団の稽古場にいたはずの二人は周囲の変化に気づく…。

そこは、マウス(前田拳太郎)とビーフ(八木将康)がいるドグマクラスだった。状況を理解できない拓海と明だが、言い争いが原因で二人とも命を落とすことを知らされると、和装ゾンビたちに取り囲まれる。

“15年前、沖縄でバイトに明け暮れていた明は役者を夢見て上京。そこで出会ったのが、劇団を立ち上げたばかりの拓海だった。志を共にした二人だったが、売れることのない劇団の活動に嫌気がさし「辞めたい」と告げる明と、「芝居を舐めるな」という拓海は激しくぶつかり合った果てに、拓海は命を落としてしまう。そのことで精神を病んでしまった明も1年後に自ら命を絶つのだった…”

「お前の芝居はクソだ! もっと稽古して営業もしろ!」と言い放つ拓海に対して、明は「団長のせいで、若手俳優がどれだけつらい目に遭ってきたか」と辟易するばかり。しかし、明には拓海に言えないある秘密があった。

拓海を支持するサル(TAKUMI)の能力は“いちばん隠したい嘘を見抜く”。拓海に対して隠し続けてきた“事実”を突き付けられた明は、タイガー(SHOW)の能力、“この場にいない人物を召喚”する能力で、二人を繋ぐ意外な人物を呼び出す…!

ゾンビたちの能力によって、突き付けられていく拓海と明のまさかの因縁――。
果たして、二人に下される審判の結果とは…⁉

【キャスト&スタッフ】 
出演 THE JET BOY BANGERZ
筧十蔵 前田拳太郎 八木将康 橘ケンチ ほか
脚本・演出 平一紘 
音楽 茂木英興
主題歌 THE JET BOY BANGERZ 『Let’s Dance』(Sony Music Labels Inc.)  
プロデューサー  三田秀平 比屋根り子(ABCテレビ) 
新井義浩 舟山貴規(LDH JAPAN) 
鈴木佳那子(オフィスクレッシェンド)
制作協力 オフィスクレッシェンド
制作著作      DARK13製作委員会・ABCテレビ
DARK13 第4話 演劇篇