HBC 公式YouTube

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【第14夜】酒メンタリー 酒場で語られる本音トーク ~花見編(円山公園)~(4月29日放送)

動画タイプ
一般
公開日時
2026年5月1日 13:58
動画長さ
06:18
再生回数
509
高評価数
12
コメント数
-
エンゲージメント率
2.4%
データ確認日時
2026年5月7日 03:57

動画概要

お酒を酌み交わし語り合うヒューマンドキュメンタリー「酒メンタリー」
「喜び」や「悲しみが語られるその瞬間に相席させて頂きます。
お花見シーズン到来!

今回は桜が満開の円山公園で相席してきました。

堀アナ:「桜様子を見に来たんだけど…食べたくなるよね?お味は?」子ども:「メッチャ美味しい!」 堀アナ:「今年の桜は?」札幌市内から:「キレイでした。」

子ども:「でも食べ物のほうが好き!」堀アナ:「はっきり言ってくれてありがとう!」

相席していただける仲間を探します…

野球漬けだった青春時代 心に残っている試合
堀アナ:「最高ですね。桜、天気も良くて…相席してもイイ?」 堀アナ:「どんな仲間?」男性:「会社の仲間。」 堀アナ:「左がベテラン感があり、右が若手感がある。会社の雰囲気は?」男性:「素晴らしい!」

男性:「年長者で買い出しして、場所取りもした。」堀アナ:「30年前だったら信じられない…」

ローストビーフの差し入れもいただき乾杯です!

堀アナ:「イイ感じのお肉…ウマイ!幹事は?」男性:「あそこにいるやつ。」 堀アナ:「体格がイイ」

男性:「会社の大谷」

身長187センチ、ポジションはキャッチャー。
大学4年生まで野球を続けていたそうです。

堀アナ:「ドラフトは?」カツさん:「指名を待っていた。」 堀アナ:「ホントに待っていた。」

野球漬けだった青春時代、勝負の1ページを語ってくれました。

カツさん:「高校1年の秋の公式戦。代打で最後出たが、ドンづまりで根っこで打ってファーストゴロで倒れた。最終打者だったので、そこから『こんな上の選手がいるんだそもそもレベルが違うんだな』と目の当たりにして悔しかった。負けたのもあったが自分がへし折られた感じで」

堀アナ:「10代から野球で頑張って来たのを、どう思う?」カツさん:「野球で培った経験とか上下関係、チームスポーツをやっていて良かった。」 堀アナ:「全体を見るというか困っている人がいないとか視野は広くなった?」カツさん:「広くなった、キャッチャーなんで。」 堀アナ:「キャッチャーは全体を見なきゃ駄目だもんな・・・」

キャッチャーで培った視野の広さはふとした日常にも活きていました。

カツさん:「この会社に入る前に社会福祉士をしたくて困っている人を電車や歩いている人を(見ると)体が勝手に反応する。」

堀アナ:「普段から困っている人がいないかという気持ちがあるんだ?いい青年だな!日本の未来は明るい。」

この春入社したばかりの新入社員の悩みは…?
堀アナ:「サーバー持ってない?どういう集団?」男性:「会社です。」

堀アナ:「若い方が多い?」男性:「新入社員の・・・」

堀アナ:「早速宴会に参加。さすが新入社員、お辞儀の回数が多い」

生ビールをいただき、乾杯です!

4月に入社したばかりのツキさん。
社会に出て感じた事とは・・・

堀アナ:「急に正座!研修は?」ツキさん:「今まで知らなかったことを教えてもらったので覚えるのが精いっぱい。」 堀アナ:「転勤もあるの?」ツキさん:「北海道が大好きなのでワクワクしている」

堀アナ:「転勤もOKなのね。社会人人生に乾杯!頑張ってください。」

※掲載の内容は番組放送時(2026年4月29日)の情報に基づきます
【第14夜】酒メンタリー 酒場で語られる本音トーク ~花見編(円山公園)~(4月29日放送)