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【カードキータッチで自動的に行先登録】 日立エレベーター KOKO HOTEL 銀座一丁目

動画タイプ
一般
公開日時
2026年6月2日 19:10
再生回数
1466
高評価数
16
コメント数
-
エンゲージメント率
1.1%
データ確認日時
2026年6月12日 05:14

動画概要

ココホテル銀座一丁目のエレベーター
東京メトロ有楽町線の銀座一丁目駅10番出口から徒歩1分、ビジネス・観光問わず利便性に優れた場所にあるハイグレードビジネスホテルで、2020年にホテルユニゾからリブランドされ、10月14日に開業。ココホテルとしては記念すべき1号店でもあります。
エレベーターは日立製で3基設置されており、1基が車椅子対応で、2+1の対面配置で設置されているのも大きな特徴であり、車椅子対応基は独立配置の1基にあります。

2階から上は全て客室階でカードキーがないと止まらないようになっており、カードリーダーはカゴ内操作盤下部の1か所のみあります。
なお、ルームキーをタッチすると自動的に行先が登録され、自身の宿泊階のみアクセス出来ます。
最上階の12階は当初レディースフロアでしたが、現在はラウンジを備えたプレミアムフロアと呼ばれる特別階になっており、性別問わず宿泊が可能です。
(1階以外の車椅子操作盤側の行先ボタンは、自身の宿泊階も含めてランプを点灯させることは出来ず、実質飾りになっている)

内装はダークブラウン木目調のカラーリングで、白く光るプレミアムボタンにアーチ型の明るい間接照明が薄暗さを感じさせない上質な空間となっています。
乗場も拘りのあるコーディネートとなっており、1階乗場は特注の呼ボタンや三方枠内に収められたホールランタンとオフィスのような雰囲気のエレベーターホール
客室階ではドア横のミドルブラウン木目調が幅広い三方枠をイメージしたぬくもりのある上質さのあるテイストで、乗場ボタンは凸加工のステンレスボタンとなっています。
最上階の12階乗場を除いてエレベーターの内外装はユニゾ時代の当初と変化はないものと思われます。
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○ チャプター (●印:開始地点で到着済 ■印:チャプター開始後すぐ到着) ○
00:00 オープニング
00:10 ● 1基目:超広角・広角
02:03 ● 2基目:インジケーター主体 (片道収録)
03:28 ■ 3基目(Take1):内装主体・超広角
05:48 ● 3基目(Take2):インジケーター主体
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データ
設置年:2014頃
構造:ロープ式 (マシンルームレス)
機種:アーバンエース
用途:乗用
定員/積載:11/750 (車椅子対応基)
定員/積載:13/900 (車椅子非対応基)
設置数:3 (群管理)
到着音:チャイム
停止階:1,(2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12)
音声案内:あり
車椅子操作盤:1基にあり
ボタン確認音:あり
ドア:CO (2枚中央開き)
防犯カメラ:あり
速度:105m/min (測定)
メンテナンス:SEC
備考:括弧内停止階は要カードキー
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Hitachi traction elevator at
KOKO Hotel Ginza 1cho-me.
Chuo Ward Tokyo Metropolis.
【カードキータッチで自動的に行先登録】 日立エレベーター KOKO HOTEL 銀座一丁目