新潮QUE

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高坂正堯は経済分析に使えるか|歴史を投資に活かす方法|短いスコープのことだけ考えていると分析が目詰まりする|経済アナリスト・馬渕磨理子

動画タイプ
一般
公開日時
2026年5月18日 07:00
再生回数
7034
高評価数
31
コメント数
-
エンゲージメント率
0.4%
データ確認日時
2026年5月24日 22:46

動画概要

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https://que.dailyshincho.jp/node/1478...

経済アナリストとして活躍している馬渕磨理子さんの、国際政治学者・高坂正堯氏との出会いは、大学時代の恩師である村田晃嗣さんに薦められて読んだという中公新書のロングセラー『国際政治 恐怖と希望』。弱冠28歳で書かれた同書は、国際政治が文学や哲学の知見を縦横無尽に引きながら語られ、その文体に強く惹かれたそうです。

👤馬渕磨理子
1984年滋賀県生まれ。同志社大学卒業後、京都大学公共政策大学院で法律・経済学・行政学・公共政策を学び、修士過程を修了。トレーダーとして法人のファンド運用を担ったのち、金融メディアのシニアアナリストを経て現職。その他、大阪公立大学客員准教授やハリウッド大学院大学・客員准教授、イーギャランティや楽待の社外取締役を務める。
高坂正堯は経済分析に使えるか|歴史を投資に活かす方法|短いスコープのことだけ考えていると分析が目詰まりする|経済アナリスト・馬渕磨理子