写真の町 北海道上川郡東川町
映画『カムイのうた』メイキング映像/清水美砂編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
- 動画タイプ
- 一般
- 公開日
- 2024年1月17日
- 再生回数
- 7034回
- 高評価数
- -
- データ確認日時
- 2025年12月8日 20:38
動画概要
全国劇場にて2024年1月26日より順次公開の映画『カムイのうた』のメインキャスト陣および製作秘話のメイキング映像7本が完成しました。
▼吉田美月喜編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/吉田美月喜編《2024年1月26日より全国劇場順...
▼望月歩編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/望月歩編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼島田歌穂編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/島田歌穂編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼清水美砂編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/清水美砂編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼加藤雅也編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/加藤雅也編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼藤村久和編(アイヌ語・文化監修)
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/藤村久和編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼撮影対談(上野彰吾×大塚友記憲)
• 映画『カムイのうた』メイキング・撮影対談(上野彰吾×大塚友記憲)《2024年1月26...
■北海道東川町からのメッセージ
北海道には、先住民族であるアイヌの人々が暮らしています。
およそ100年前、文字を持たず、口語伝承のみで継承されてきたアイヌ語を知里幸恵さんという一人のアイヌが、命を懸けて文字に残しました。
映画『カムイのうた』は、知里さんの生涯をモデルに、アイヌ文化の継承や多分共生社会を「ALL北海道」で進めるために製作した作品です。この作品を通じて、差別や迫害という過去・歴史だけではなく、今も「いじめ」や「差別」、「紛争」といった問題が発生していることを再認識し、これからの社会を作りあげていく次世代にとって、共和共生の社会を実現するきっかけの一つになれば幸いです。
■映画『カムイのうた』:https://kamuinouta.jp/
■出演: 吉田美月喜 望月歩 島田歌穂 清水美砂 加藤雅也
■製作: シネボイス
■製作協力:写真文化首都「写真の町」北海道東川町 川村久恵氏/旭川アイヌ協議会
■後援:公益財団法人北海道アイヌ協会 公益財団法人アイヌ民族財団 他
■北海道「写真の町」東川町:https://higashikawa-town.jp/
■ストーリー
北海道の先住民として独自の文化を築いてきたアイヌ民族は、和人(大和民族)によって差別と迫害の日々を余儀なくされる。同じ民族ではないという理由だけで…。
アイヌの心には、カムイ(神)が宿る――学業優秀なテル(吉田 美月喜)は女学校への進学を希望し、優秀な成績を残すのだが、アイヌというだけで結果は不合格。その後、大正6年(1917年)、アイヌとして初めて女子職業学校に入学したが土人と呼ばれ理不尽な差別といじめを受ける。
ある日、東京から列車を乗り継ぎアイヌ語研究の第一人者である兼田教授(加藤 雅也)がテルの伯母イヌイェマツ(島田 歌穂)を訊ねてやって来る。アイヌの叙事詩であるユーカラを聞きにきたのだ。伯母のユーカラに熱心に耳を傾ける教授が言った。「アイヌ民族であることを誇りに思ってください。あなた方は世界に類をみない唯一無二の民族だ」教授の言葉に強く心を打たれたテルは、やがて教授の強い勧めでユーカラを文字で残すことに没頭していく。
そしてアイヌ語を日本語に翻訳していく出来栄えの素晴らしさから、教授のいる東京で本格的に頑張ることに。同じアイヌの青年・一三四(望月 歩)と伯母に見送られ東京へと向かうテルだったが、この時、再び北海道の地を踏むことが叶わない運命であることを知る由もなかった…。
▼第1弾2023年1月版 予告映像はこちら
• 【第1弾予告】映画『カムイのうた』《2023年11月23日北海道劇場公開》
▼映画『カムイのうた』完成予告編 2023年9月版はこちら
• 【予告編】映画『カムイのうた』《2023年11月23日北海道劇場公開》("Songs...
▼北海道大雪山 最高峰旭岳で行われる山の祭り
東川町がおくる雄大な自然 アイヌ文化に触れる作品
• ヌプリコロカムイノミ(予告編)~大雪山系 旭岳 アイヌ文化を伝える~
• ヌプリコロカムイノミ(本編)~大雪山系 旭岳 アイヌ文化を伝える~
▼北海道最高峰・旭岳が舞台の短編小説「北の残照」を実写化
• 北の残照(予告編)~北海道最高峰 大雪山系 旭岳が舞台~
• 北の残照(本編)~北海道最高峰 大雪山系 旭岳が舞台~
▼知里 幸恵さん
知里 幸恵(ちり ゆきえ、1903年(明治36年)6月8日 - 1922年(大正11年)9月18日)
#アイヌ文化
#カムイ
#北海道
▼吉田美月喜編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/吉田美月喜編《2024年1月26日より全国劇場順...
▼望月歩編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/望月歩編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼島田歌穂編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/島田歌穂編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼清水美砂編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/清水美砂編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼加藤雅也編
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/加藤雅也編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼藤村久和編(アイヌ語・文化監修)
• 映画『カムイのうた』メイキング映像/藤村久和編《2024年1月26日より全国劇場順次公開》
▼撮影対談(上野彰吾×大塚友記憲)
• 映画『カムイのうた』メイキング・撮影対談(上野彰吾×大塚友記憲)《2024年1月26...
■北海道東川町からのメッセージ
北海道には、先住民族であるアイヌの人々が暮らしています。
およそ100年前、文字を持たず、口語伝承のみで継承されてきたアイヌ語を知里幸恵さんという一人のアイヌが、命を懸けて文字に残しました。
映画『カムイのうた』は、知里さんの生涯をモデルに、アイヌ文化の継承や多分共生社会を「ALL北海道」で進めるために製作した作品です。この作品を通じて、差別や迫害という過去・歴史だけではなく、今も「いじめ」や「差別」、「紛争」といった問題が発生していることを再認識し、これからの社会を作りあげていく次世代にとって、共和共生の社会を実現するきっかけの一つになれば幸いです。
■映画『カムイのうた』:https://kamuinouta.jp/
■出演: 吉田美月喜 望月歩 島田歌穂 清水美砂 加藤雅也
■製作: シネボイス
■製作協力:写真文化首都「写真の町」北海道東川町 川村久恵氏/旭川アイヌ協議会
■後援:公益財団法人北海道アイヌ協会 公益財団法人アイヌ民族財団 他
■北海道「写真の町」東川町:https://higashikawa-town.jp/
■ストーリー
北海道の先住民として独自の文化を築いてきたアイヌ民族は、和人(大和民族)によって差別と迫害の日々を余儀なくされる。同じ民族ではないという理由だけで…。
アイヌの心には、カムイ(神)が宿る――学業優秀なテル(吉田 美月喜)は女学校への進学を希望し、優秀な成績を残すのだが、アイヌというだけで結果は不合格。その後、大正6年(1917年)、アイヌとして初めて女子職業学校に入学したが土人と呼ばれ理不尽な差別といじめを受ける。
ある日、東京から列車を乗り継ぎアイヌ語研究の第一人者である兼田教授(加藤 雅也)がテルの伯母イヌイェマツ(島田 歌穂)を訊ねてやって来る。アイヌの叙事詩であるユーカラを聞きにきたのだ。伯母のユーカラに熱心に耳を傾ける教授が言った。「アイヌ民族であることを誇りに思ってください。あなた方は世界に類をみない唯一無二の民族だ」教授の言葉に強く心を打たれたテルは、やがて教授の強い勧めでユーカラを文字で残すことに没頭していく。
そしてアイヌ語を日本語に翻訳していく出来栄えの素晴らしさから、教授のいる東京で本格的に頑張ることに。同じアイヌの青年・一三四(望月 歩)と伯母に見送られ東京へと向かうテルだったが、この時、再び北海道の地を踏むことが叶わない運命であることを知る由もなかった…。
▼第1弾2023年1月版 予告映像はこちら
• 【第1弾予告】映画『カムイのうた』《2023年11月23日北海道劇場公開》
▼映画『カムイのうた』完成予告編 2023年9月版はこちら
• 【予告編】映画『カムイのうた』《2023年11月23日北海道劇場公開》("Songs...
▼北海道大雪山 最高峰旭岳で行われる山の祭り
東川町がおくる雄大な自然 アイヌ文化に触れる作品
• ヌプリコロカムイノミ(予告編)~大雪山系 旭岳 アイヌ文化を伝える~
• ヌプリコロカムイノミ(本編)~大雪山系 旭岳 アイヌ文化を伝える~
▼北海道最高峰・旭岳が舞台の短編小説「北の残照」を実写化
• 北の残照(予告編)~北海道最高峰 大雪山系 旭岳が舞台~
• 北の残照(本編)~北海道最高峰 大雪山系 旭岳が舞台~
▼知里 幸恵さん
知里 幸恵(ちり ゆきえ、1903年(明治36年)6月8日 - 1922年(大正11年)9月18日)
#アイヌ文化
#カムイ
#北海道
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